サークル「センチネルな倉庫」さんの同人音声作品。
今回紹介する作品は、声は穏やかだけど性格はドSな風俗嬢が
初来店したM男にとっても過酷なサービスをします。
京都弁をしゃべりながらおちんちんを容赦なくいじめるのが特徴で
序盤は手コキによる連続射精、中盤以降は亀頭責めによる連続潮吹きと内容を変えながら
数分単位で責める部位や責め方も切り替えて地獄のような快楽を与えます。
視聴前にローションをご用意ください(ほぼ必須)。
方言お姉さんがするエグいエッチ
「おこしやす~。あらかわええ こんにちは」
シオリは京都弁で話す穏やかな声の女性。
主人公に挨拶し、どのコースを選ぶか尋ねると
裏コースの過酷さを教えてから本当にこれでいいか確認します。
本作品はお店でNo.1の人気を誇る彼女が
噂を聞きつけてやって来た彼をおよそ70分に渡ってエッチにいじめます。
今回行う「射精潮吹き快楽拷問コース」は秘密のサービスなだけあって刺激が非常に強く
彼女も冒頭シーンで彼にそれを受ける覚悟があるか何度も確かめます。
「このコース、絶対に、どないことなっても、うちがおちんちん虐めるの止まらへんよ?」
全編を通じて京都弁で話すことや、声質が穏やかなことから
この後拷問プレイをするとは思えないほど和やかな空気が漂ってます。
しかしエッチ開始後はサービスが終了するまでほとんど手を止めることはありません。
穏やかな雰囲気でえげつないプレイをするギャップが本作品の魅力です。
肝心のプレイについては責める部位をおちんちんに絞り込み
序盤は手コキ、中盤以降は亀頭責めと男の弱点を容赦なくいじり続けます。
特化型ですが5分くらいの間隔で責め方を変えるので単調さはありません。
実況がしっかりしててイメージしやすいし、言葉責めを挟んで心も盛り上げてくれます。
射精3回、潮吹き6回をほぼノンストップでやるため
実際にしたら痛みを伴う快感が味わえるでしょう。
亀頭責めは40分以上やりますからローションを使ったほうが安全だし気持ちいいです。
体への責めが超ハードなエッチ
プレイは体の拘束、手コキ、亀頭責め(手、手袋、ローションガーゼ)です。
すべてのプレイで音量控えめな効果音が鳴ります(無しも選択可)。
「どんなに辛うなっても、一切他の場所には触ってもらえんと、何も出んくなるまで、ううん、何も出んようになっても、おちんちんだけを徹底的に虐め抜かれる、残酷なコースや」
シャワーを浴びてから主人公をベッドに寝かせて体を拘束したシオリは
ローションをまぶした手でおちんちんをしごきながらどんなプレイをするか話します。
エッチは風俗店なので終始彼女が責め続けます。
最初の19分間は連続潮吹きに向けた準備。
ローション手コキしながら軽い言葉責めもして3連続射精へ追い込みます。
「男の子のおちんちんの感じるとこなんて、ぜ~んぶうちはお見通しや」
この時点の彼女はタイトル通り天使のような穏やかさで接します。
射精後も休憩を挟まずに責め続けるところは意地悪ですけど
京都弁でのんびり話しかけながら比較的ゆっくりペースでしごきます。
一般的な音声作品だと連続射精はゴールにあたります。
しかし本作品では過酷な亀頭責め&潮吹きに向けたウォーミングアップに位置します。
穏やかな雰囲気で体をハードに責める本作品の特徴が早速出てます。
ちなみに効果音はどのプレイも音量が小さくて聞き取りにくいです。
注意深く聴いてると小まめに変えてるようですが
それよりもセリフやシチュに意識を向けたほうが楽しめると思います。
個人的にはもう少し大きいバージョンが欲しかったです。
地獄の快楽拷問が始まるのはその次から。
ローションをつけた手、亀頭責め専用の手袋、ローションガーゼと色んな手段を用意し
さらにこれらの中でもいじり方を適度に変えて何度も潮吹きに追い込みます。
「表面に小さいイボイボがびっしり生えとってな。これで亀頭擦ると、細かいイボイボが一斉に亀頭を引っ掻くわけや」
亀頭責めは実況を丁寧にやってイメージしやすくする工夫がされてます。
例えば手袋は音声作品だと滅多に出てこない道具だから、まずはどんな形状をしてるか教え
それから亀頭全体、鈴口、カリ首と責める部位を変えてどう動かしてるか話します。
さすがに現物は持ってないでしょうからローションをつけた手でやるのが良いでしょう。
音を聞いた限りだとゆっくり責めてて一応は手加減してるようです。
「ああっ ええなぁ その悲鳴 やっぱり男の子の絶叫は最高やわ」
彼が悶える姿を見て嬉しそうな表情をするのも良いですね。
初来店で裏コースを選んだ彼にお仕置きしてわからせようとします。
彼女は風俗嬢の仕事をこなしてるだけですから悪女ではありません。
始めたからにはきちんとやり遂げるプロ意識の強さを感じました。
各プレイの時間は手が10分、手袋は31分、ローションガーゼは5分となってます。
亀頭全体を手で包み込んでペットボトルの蓋を開けるように捻ったり
カリ首だけを小刻みに擦るなど刺激が強いものが充実してます。
痛みや熱を伴う快感が得られるので完全にドM向けですね。
実際に聴いた感想ですが、体への責めがものすごくハードで驚きました。
最初から最後までおちんちんだけをターゲットにしてるのに加え
連続射精、長時間の亀頭責め、連続潮吹きと負担がかかるものをいくつも繰り出します。
主人公と同じ回数絶頂するのはさすがに無理でしたが
2連続射精と潮を吹かないドライオーガズムが迎えられて満足しました。
聴く前は「この作品になぜ方言を取り入れてるのだろう?」と疑問を感じてました。
でも今はたぶん体への責めが激しすぎるから
せめて他の要素で柔らかさを与えて聴きやすくしてるのだと考えてます。
この内容でセリフも標準語だと雰囲気が冷たくなってしまいますからね。
無茶してるように見えてちゃんとフォローもしてるところが素晴らしいです。
穏やかで激しい作品
シオリは初来店なのに裏コースを注文した主人公を躾けようと
京都弁で話しながらまずはローション手コキで3回連続射精させます。
そしてその後は色んな手段、いじり方、動きで亀頭責めに専念して何度も潮吹きさせます。
穏やかで仕事熱心な風俗嬢がM男を過酷なエッチで屈服させるシチュ
序盤は手コキ、中盤以降は亀頭責めに専念して色んな責め方をする尖ったエッチ
敏感な部分をほぼノンストップで責め続ける地獄のような展開。
「拷問」と呼ぶの相応しい大変ハードな作品に仕上がってます。
中でもエッチは亀頭責めにここまで注力してる作品自体が少ないですし
責め方もしっかりしてて風俗サービスらしさが出てます。
おちんちん以外は一切責めないことも含めてサークルさんのこだわりを強く感じました。
また本作品にはおまけであまあまなサービスがありまして
両方を聴き比べる別の楽しみ方もできます。
彼女の性格は意地悪よりもプロ意識が強いと言うほうがしっくりきます。
絶頂シーンは射精3回、潮吹き6回。
くちゅ音多め、淫語それなり、ちゅぱ音と喘ぎ声はありません。
おまけは「童貞さんへのサービスたっぷりあまあまコース」です。
CV:さくら真咲さん
総時間 1:59:58(本編…1:13:01 おまけ…46:57)
オススメ度
■■■■■■■■■□ 9点
体験版はこちらにあります
追記
2022年11月9日まで20%OFFの968円で販売されてます。




