サークル「甘幸冬水」さんの同人音声作品。
今回紹介する作品は、元超人気AV女優で今は専業主婦をしてる女性が
実の息子とあまあまラブラブなエッチをします。
彼女らしさを出しつつ性教育する流れで色んなプレイをやるのが特徴で
両親のエッチを覗き見たり、彼女が過去に出演したAVを見るパートを用意し
後になるほど踏み込んだご奉仕をして彼を立派な男に育てます。
ギャルママがする濃厚な性教育
「…ん? どうした? え? パパのこと? 普通に大好きだけど」
瑠愛は砕けた口調で話す穏やかな声の女性。
自分たちのSEXを見た主人公に事情を話すと
彼が勘違いしてるようなのでぎゅっと抱きしめます。
本作品はAV女優を引退した後も美しくて性欲旺盛な彼女が
自宅で彼とおよそ80分間のエッチをします。
物語の開始時点で彼は精通前ですが、オスの本能で彼女がエロいことは理解しており
それに気づいた彼女が一歩ずつ丁寧に女性の愛し方を教えます。
「痛くない? 大丈夫? じゃあこうやって皮を剥いて… うわぁ ピンクの亀頭が マジ可愛いなこれ」
近親相姦なのに嫌な顔ひとつせず優しくリードし
ゆっくりペースで責めながら心もケアして幸せな射精に導きます。
また一部で彼に責めさせるシーンを設けて完全な受け身になるのを防ぎます。
甘やかしながら他の女性ともエッチできるように育てる母親らしい内容です。
また彼女の経歴を活かしたプレイも登場します。
具体的には夫とのエッチを彼に覗き見させたり、過去に出演したAVを見せます。
終盤には筆おろしSEXもしますから、それに向けた練習の意味合いが強いです。
キャラを立たせる効果もあるのでなかなか良い演出だと思います。
愛を込めてじっくり甘やかすエッチ
プレイは手コキ、耳舐め、両親のエッチを覗き見る(キス、フェラ、SEX、アナルSEX)、AV鑑賞、オナニー、フェラ、パイズリ、乳揉み、キス、SEX(騎乗位)です。
手コキ、SEX、アナルSEX、パイズリ、潮吹き、射精の際に効果音が鳴ります(無しも選択可)。
「じゃあ今からママが おちんちんがおっきくなるのを 治す方法教えたる」
主人公のドキドキしてる姿を見て性欲の発散が必要と判断した瑠愛は
おちんちんの匂いを嗅いだり包皮を剥いてどんな具合か確認します。
エッチは元プロの彼女が彼を終始リードします。
最初の3パート43分間は性教育っぽさを出しつつ彼女らしいプレイをするシーン。
「Track01 息子に性知識を教えながら耳舐め囁き手コキ(約11分)」は手コキと耳舐め
「Track02 パパとラブラブイキまくり生ハメ&アナルセックス(約18分)」は夫とのエッチを見せつけ
「Track03 ママの過激AVを見ながら解説オナニー(約14分)」はAVの音声を流しながら自由にオナニーさせます。
「自分で腰ヘコしちゃって 元気いっぱいだな」
そして彼女は普段通りの気さくな態度で丁寧に責めます。
Track01は一度も射精したことがないのを考慮して速度を思いっきり緩め
優しい言葉をかけながらおちんちんをしごいたり耳をソフトに舐めます。
彼女ならもっと激しく責めることも可能ですから、わざと手加減してるのでしょう。
射精中はぴゅっぴゅのセリフで応援するなど心のケアにも気を配ってます。
それに対してTrack02~03は寝取られっぽい内容。
前者は彼の父親、後者は他のおじさんと相手を変えてオカズを提供します。
ちなみにTrack02は主人公視点と父親視点の2パターンありまして
父親視点は通常の音量、主人公視点は小さめの音量になってます。
「ほら あんなにおっきいおちんちんが どんどんママの中に入っていく」
自分の息子にエッチする姿を見られて興奮してるのでしょう。
恥ずかしがるのではなく、むしろ嬉しそうな表情で激しめのエッチをします。
SEX中はオホ声交じりの喘ぎ声を漏らすことが多く、普段とのギャップを感じます。
相手が1回射精する前に3~4回潮吹きしますし、母親になってもドスケベな彼女の特徴がよく出てます。
オナサポに近いプレイですがオナニー自体の指示はほとんど出しません。
開始と射精のタイミングを教える程度と非常に緩いです。
思春期の男子にこういうオカズは刺激が強いでしょうね。
自分好みのオスに育てようとしてるのかもしれません。
次の2パート26分間は性教育の続き。
「Track04 体格差耳舐め縦パイズリとご褒美あまあまパイズリフェラ(約13分)」はパイズリフェラ
「Track05 騎乗位で優しくリードしてくれるママに甘えながら中出しぴゅっぴゅ(約13分)」はキス、耳舐め、生ハメ&中出しSEXで合計4回射精します。
「ママのおっぱいとSEXするの 気持ちいいか?」
Track04は本番に向けた練習と呼ぶのが相応しいプレイで
最初は彼が腰を振る形でおっぱいを責めます。
そしてある程度経ったら通常のパイズリに戻し、そこにフェラも加えて一気に追い込みます。
射精の直前に行うピストンフェラは音がパワフルかつ下品で彼女らしいです。
精液はそのまま口で受け止め飲み干すなど、引き続き惜しみない愛情を注ぎます。
そして最後のTrack05は彼女が責める形で筆おろしします。
挿入直後に暴発しても一切怒らず、軽い休憩を挟んだらゆっくりピストンを始めます。
ある程度慣れたら速度を上げますし、彼を対等な男と見ながら充実した射精をプレゼントします。
パート終盤ではオホ声や軽くイク描写も出てくるので彼女も楽しんでるのでしょう。
近親相姦ものですけど後ろ暗さはまったくありません。
夫にバレたらまずいと思ってるようですが、どのパートも積極的に責めます。
彼が我慢できずに他の女性を襲うくらいなら、自分が性処理したほうがいいと思ってるのかもしれません。
ギャルらしい砕けた口調も相まって和やかな空気が漂ってます。
このように、彼女の魅力を出しつつ一歩ずつ踏み込んだプレイに進むノーマル向けのエッチが繰り広げられてます。
キャラ重視のイチャラブ作品
瑠愛は成長しておちんちんがムズムズするようになった主人公に性の手ほどきをしようと
まずは耳舐め手コキ、夫とのエッチ、AV鑑賞で大まかな流れややり方を教えます。
そして後半はパイズリフェラ→生SEXと繋いで一人前の男にします。
元AV女優のギャルママが息子と色んなエッチをするシチュ
軽い寝取られを絡めながらパートごとに異なるプレイを丁寧にやる優しいエッチ
彼が自分に欲情しても嫌がるどころか全力で受け止める彼女のキャラ。
ドロドロしたものを全部取り除いていい気分で抜けるように組み立ててます。
中でもエッチは直接相手するプレイは割と王道ですけど
Track02と03に変わり種を配置して彼女らしさを出します。
夫婦がエッチするのは当たり前だし、元AV女優なら作品が残ってるのも自然です。
そういう設定を選ぶことで背徳感や後ろめたさが出にくい状況にします。
あと最初から最後までスローに責めると純粋なエロさが落ちるから
他の男とエッチするパートもあったほうが上手くカバーできます。
激しく責められてる時に漏らすオホ声も普段とのギャップがあって良いです。
最初から最後まで主人公とだけエッチする展開にしなかったのは正解だと思います。
射精シーンは6回。
淫語・くちゅ音・ちゅぱ音・喘ぎ声いずれもそれなりです。
以上を踏まえて今回はこちらの点数とさせていただきました。
おまけは「権力者に体を使ってご奉仕接待するギャルAV女優 隠し撮り」です。
CV:大山チロルさん
総時間 1:34:49(本編…1:21:33 おまけ…13:16)
オススメ度
■■■■■■■■■□ 9点

体験版はこちらにあります
追記
2026年10月25日まで30%OFFの1001円で販売されてます。














