「ダブルピンクテーションポリス 痴女警官の魅惑ジュルペロ自白強要誘惑ゲーム(前編)」に引き続いての後編です。
今回は「12,絶対ダメよ、婦女暴行罪」以降の様子を中心に紹介します。
ボクちゃんからバブちゃんへ
プレイはオナホオナニー、腰振り、耳舐め、嘘喘ぎ、哺乳瓶をしゃぶる、オナニー、キス、SEX(騎乗位)、スパンキング、カウントによる絶頂(ドライ)です。
オナホオナニー、SEX、スパンキングの際に効果音が鳴ります(スパンキング以外は無しも選択可)。
セルフはありです。
誘奈「ふふ、わかるかな? ツブツブとヒダヒダのミックス天国 ほら、想像して、ここにたっぷりローションを注ぎこんで……」
視姦罪、香淫罪、公務淫行妨害罪の取り調べを終えた魅沙と誘奈は
自分たちのおまんこを象ったオナホを使って別の罪を調べ始めます。
エッチは前編と同じく彼女たちが責め続けます。
最初の6パート54分間は取り調べの続き。
「12,絶対ダメよ、婦女暴行罪」はオナホオナニー、腰振り、耳舐め、嘘喘ぎ
「14,ご褒美ばぶばぶママポリスの痴女聴取」と「16,ご褒美母乳ちゅっちゅの誘惑取り調べ」は
これまでと違いオナニーを我慢しながら彼女たちの誘惑を耐え続けます。
そして取り調べ中にルールを破った場合はどれも罰ゲームパートへ進みます。
魅沙「お姉さんたちがボクの上で…… パンパン、パンパン 腰を振って、喘いで ボクのこと、追い詰めちゃう」
後編に入った後も2人の声や態度は変わりません。
穏やかな様子で男の子が喜ぶことを積極的にやって負け射精へ導きます。
12パートは疑似SEXのようなプレイになってまして
魅沙→誘奈の順で彼の上に跨り、腰を振ったり嘘の喘ぎ声を漏らして出したい気分を膨らませます。
耳舐めはそんなにやりませんからオナホの音に合わせてしごく感じですね。
カウントを以前よりも素早く数えてキーワードの効果を打ち消すなど
意地悪さやあざとさをよりパワーアップさせてクリア難度を上げてます。
誘奈「ふふ、悪い子になるのは簡単 ママの言うことに合わせて、同じように、みっともなく、甘えればいいでちゅよ」
魅沙「もちろん、いい子のボクはママのあまあま誘惑になんかながされまちぇよね」
それがよく出てるのは14~17パート。
射精したら負け以外に甘えたら負け、オナニーを始めたら負けと新たなルールを追加し
彼女たちがママになりきって彼を堕落させようと優しくお世話します。
ほぼ時間いっぱい投げかけられる赤ちゃん言葉がとろけるように甘く
これまで以上にきつい縛りがあるのも相まってかなりの難所になってます。
耳舐めするシーンがありますけどそれに合わせてしごいてはいけません。
誘惑が強化されてて悪いお姉さんに色仕掛けされる本作品の持ち味がしっかり出てます。
体への責めをソフトにする代わり、心への責めに力を入れてます。
続く4パート34分間はその後の様子。
「19,懲役刑のご奉仕刑務所」はキスと騎乗位SEX
「20,懲役刑のばぶばぶ刑務所」は両耳舐めとスパンキング
「21,恩赦を賭けて、誘惑ゲーム」はオナニーを禁止された状況で耳舐め
「22,恩赦を賭けてばぶばぶだいちゅき誘惑ゲーム」はオナ禁+キスとふたつのルートへ分かれます。
誘奈「ぁぁ…… 気持ちいい おもちゃ このおもちゃ、すごいい オチンポビンビンの肉バイブ ぁぁん 初心な子のよわよわチンポは、お姉さんのオマンコでお仕置」
刑務所に入ったからといって厳しいことをするわけではありません。
彼を好き放題できる状況を利用し生ハメSEXでおちんちんを存分に味わいます。
彼女たちも以前より自分の気持ちをストレートにさらけ出してました。
しかし意地悪なところも残っており、パートによって違う縛りを設けて悶えさせます。
これら以外にも取り調べをすべて耐え抜いて釈放されるパートや
恩赦パートを無事くぐり抜けて出所するパートがあります。
一本道ではなく複数のルートがあるので数回に分けて聴くのがいいでしょう。
このように、幼児プレイ要素を新たに加えてダメにする濃厚なエッチが繰り広げられてます。
甘くて意地悪な作品
魅沙と誘奈は自分たち好みの容姿をしてる主人公を存分に弄ぼうと
誰にも邪魔されない取調室へ連れていき、そこで多種多様かつアブノーマルなエッチをします。
そして基本ルールとパート固有のルールを組み合わせたり
中盤以降は幼児プレイも取り入れて彼が負けるように誘導します。
ショタ大好きのドスケベ婦警が初心な少年にエッチな取り調べをするシチュ
時間を短く切り詰める代わりに質を高くした無駄のない催眠
セルフ中心で2パートごとに違うプレイを行いながらたっぷり色仕掛けするエッチ。
甘えん坊でマゾな男性をメインターゲットにした聴き応えのある作品に仕上がってます。
中でもエッチは時間がものすごく長い、プレイの種類が豊富で個性的
彼女たちの色仕掛けが強烈、複数のルートがあるなど色んな長所を持ってます。
本作品における罪は現実世界だと存在しないものばかりですから
取り調べのイメージよりもずっと軽くて穏やかな内容です。
言葉責めも見下したり貶すのではなく、彼の欲望を掻き立てるものを中心に据えてます。
5時間の作品を一気に聴くのはまず不可能なので
3~4回に分けて聴くのが無難だし作品の良さも味わいやすいと思います。
前編でも書いたようにエッチはガチの催眠じゃなく
催眠と同人のハイブリッドと呼ぶのが相応しい構造になってます。
後編の射精シーンは1回以上。
淫語とちゅぱ音それなり、くちゅ音そこそこ、喘ぎ声ごく僅かです。
お姉さんに優しくイタズラされたい人には特におすすめします。
CV:陽向葵ゅかさん
総時間 5:00:27
オススメ度
■■■■■■■■□□ 8点
体験版はこちらにあります
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