同人音声の部屋

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タグ:脳イキカウントダウン

   ● 【脳イキカウントダウン 2nd】第1作「思い出しイキ・ループ地獄」
   ● 【脳イキカウントダウン】第5作通話越しに脳イキ堕ちさせられる…
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   ● 【脳イキカウントダウン】第2作通話越しに脳イキ堕ちさせられる…
   ● 【脳イキカウントダウン】第1作通話越しに脳イキ堕ちさせられる…




サークル「Aigan House」さんの催眠音声作品。

今回紹介する作品は、声は穏やかだけど性格は割とSなお姉さんが
独特なやり方で催眠やエッチをして連続ドライに導きます。

シリーズの過去作で味わった体験や感覚を呼び起こしながらカウントを数えるのが特徴で
催眠はほぼ暗示のみで構成して短時間でも密度の高い誘導を行い
それから記憶の喚起→通常のドライ→ループ絶頂と繋げて以前よりも強い快感を与えます。
絶頂の感覚を呼び起こして強化
紫雲さんに催眠をかけられ何度もドライするお話。

「もしもーし ふふっ やっと繋がった」
紫雲さんは素朴で穏やかな声のお姉さん。
主人公に通話して軽く雑談すると、すぐさま深呼吸の合図を出します。

本作品はサークルさんが今のところ6本出してる脳イキカウントダウンの新シリーズ1作目。
サークル主と声優の両方をやってる彼女が、およそ25分間のエッチな催眠をかけます。
2人が既に顔馴染みなので挨拶や背景説明といった前置きはすべて省略し
音声開始から30秒後には早速催眠をかけ始めます。

「ねぇ 覚えてる? 今までで一番ヤバくイった脳イキ 思い出せるかな?」
最大の特徴は聴き手の無意識に眠る記憶や快感を喚起しながら責めること。
エッチの序盤で過去に味わった脳イキの思い出を呼び起こし
それからカウントを数えたり追い込み暗示を入れてドライに持っていきます。
また終盤では通常よりも長めの絶頂感を味わわせるループ地獄も登場します。

20回くらい絶頂させることが多かった前シリーズとは違い
今作は回数を大幅に減らしてより強い快感が味わえるように進めます。
前シリーズを聴いてることを前提にしたアプローチをかけるので
少なくとも1本は聴いてから本作品を聴くことをおすすめします。


「あの時味わった快感を思い出してみましょう」と暗示を入れる場合
その快感自体を体験してなかったら呼び起こしようがないですからね。
一般的な催眠音声は1話完結型なのですが、本作品は過去作の視聴がほぼ必須になってます。
コンパクトで高密度な催眠
催眠はおよそ5分間。
楽な姿勢で目を瞑り、深呼吸しながら紫雲さんの言葉に耳を傾けます。

「頭の中がふわふわの綿菓子みたいに甘くじゅわーっととろけていく 思考が緩やかにほどけてほどけて そうぼんやり何も考えられなくなっていく」
深呼吸はほぼ聴き手の自由にやらせて彼女は暗示に専念します。
最初の2分間は脱力感と彼女の声に対する集中力を高め
残りの3分間は意識がぼやける暗示を入れて深化させます。

音声を実際に聴いてみるとしゃべる速度が速く、間が短くなってることに気づきます。
誘導の時間が短いからこそ、暗示の量と密度をできるだけ上げる工夫がされてます。
また全編で癒し系のBGMが流れており、これもリラックスに役立ってます(流れないバージョンもあります)。

ほぼ暗示のみで構成されてる無駄のない催眠です。
昔味わった絶頂感を思い出したり彼女の言葉に従いやすくすることを目的に
深呼吸しながら最初は脱力と集中力が高まる暗示、次は深化の暗示を入れます。

催眠音声の中でも一際短い時間で完結させる必要があるので
やることを絞り込みスピーディーに進めることを心がけてます。
暗示の入れ方、表現方法、演技も上々で意識のぼやけをそれなりに感じました。
挿し絵の左上に記載されてる通り本作品は上級者向けなので、この内容で特に問題ないと思います。
新旧の要素を組み合わせたエッチ
エッチシーンは12分間。
プレイは過去作の記憶や感覚を呼び起こす、カウントによる絶頂です。

エッチな効果音はありません。
セルフはありません。

「この 気持ちよかったの もう1回やるんだよ? もう1回やるの」
軽めの催眠で主人公を普段よりも無防備にした後
紫雲さんは前シリーズで味わった快感を呼び起こす暗示を入れます。

エッチは通話形式なので直接触れずに言葉だけでイかせます。
最初の4分間は今シリーズで新たに導入されたプレイ。
過去作を聴いた時にどういう体験や感覚があったか質問してそれらを喚起します。

「どんなゾクゾク感があった? お腹きゅーってなってた? もう濡れちゃってた?」
一般的な暗示とは表現方法が違いますけど、彼女の狙いは間違いなく感度や快感の強化です。
前シリーズと今シリーズを密接に関連付けることにも役立ちます。
淫語などのエロ要素は使わず、聴き手の無意識に働きかける催眠音声らしいやり方です。

次の8分間は絶頂シーン。
1回目は10カウント、2~3回目は3カウント、4回目は10カウントと
数字を上げ下げしながら暗示を挟んだりストレートに数えて追い込みます。

「もう頭も心も体もぜーんぶとろけてぐちゃぐちゃになってどっちがどっちかわかんないくらいになって ほらもう連続でイキっぱなしになっちゃうかもしれないね」
ここは前シリーズとほぼ同じ内容ですが、絶頂回数を減らし個々を強化してます。
上のように間をできるだけ挟まずスピーディーに暗示を入れるのも面白いです。
暗示そのものの効果と、演技による雰囲気的な効果を組み合わせて盛り上げます。

ループ地獄は最後の4分間だけやります。
内容は今まで通りカウントを数えてから「ループでイっちゃえ」などを言います。
1回ごとの間を長めに取ってるからロングオーガズムを目指してるのでしょう。
売りと呼べるほどすごいことをやってるようには見えなかったです。

このように今シリーズから導入したプレイと、前シリーズから受け継いでるプレイを組み合わせたややM~M向けのエッチが繰り広げられてます。
条件付きだがなかなかよくできてる作品
楽しめる人は限られますけど、割と個性的なサービスをする作品です。

紫雲さんは以前から仲良くしてる主人公に新しい快感を提供しようと
催眠は僅か5分で手短に済ませ、浮いた分をエッチに回して気持ちよくします。
そして序盤は過去に味わった快感の喚起、中盤は通常のカウントダウン絶頂
終盤はループ地獄とプレイを変えて盛り上げたり追い込みます。

穏やかなお姉さんが脳イキをテーマにした催眠をかけるシチュ
超短時間だけど暗示をしっかり入れる洗練された催眠
タイトルの思い出しイキ、ループ地獄を盛り込んで何度もドライさせるエッチ。
前シリーズとの違いを明確に出せてる面白い作品に仕上がってます。

中でもエッチは前シリーズの視聴を前提としたアプローチをかけることで
新シリーズとしての個性や違いを出すことに成功してます。
その結果満足できる条件は上がってますけど、前シリーズは割とマンネリ化してましたから
こういう形で心機一転するのは有りだと思います。

あとは絶頂シーンを減らして1回ずつちゃんと追い込んでるのも良いです。
前のシリーズはカウントをひたすら数えるだけのこともありましたし
今のスタイルのほうが催眠にかかってる状況を活かせます。

私が聴いた時の快感や絶頂感は脳よりも股間のほうが強かったです。
エッチの中盤で「お腹の奥がきゅーっとなる」と言ってるのが主な要因でしょう。
股間は捨てて脳に専念したほうがタイトル通りになると思います。

絶頂シーンは6回。
淫語ごく僅か、ちゅぱ音と喘ぎ声はありません。

以上を踏まえて今回はこちらの点数とさせていただきました。

CV:紫雲さん
総時間 22:52

オススメ度
■■■■■■■□□□ 7点


体験版はありません

追記
2026年8月13日まで20%OFFの440円で販売されてます。



サークル「Aigan House」さんの催眠音声作品。

今回紹介する作品は、穏やかでSっ気もあるお姉さんが
通話形式で催眠をかけたりドライ系のエッチをします。

催眠を軽くかけてから連続絶頂へ追い込むスピーディーな展開が魅力で
催眠は深呼吸→深化の暗示と繋いでサクッと落とし
エッチはカウントを上げ下げしながらテンポよく数えて何度もドライへ追い込みます。
20分で完結する連続絶頂
紫雲さんに催眠をかけられカウントダウン絶頂するお話。

「いらっしゃいませ 紫雲です」
紫雲さんは素朴で穏やかな声の女性。
主人公に挨拶し、これからどんな設定でサービスするか教えると
それを始める前に深呼吸の指示を出します。

本作品は「第1作通話越しに脳イキ堕ちさせられる…」 「第2作通話越しに脳イキ堕ちさせられる…」
「第3作通話越しに脳イキ堕ちさせられる…」「第4作通話越しに脳イキ堕ちさせられる…」に続くシリーズ第5弾。
サークル主と声優を両方担当してる彼女が
およそ20分に渡って催眠をかけたりドライ系のエッチをします。

総時間が非常に短いので催眠誘導は必要最低限の内容に留め
残りの時間をほぼエッチに振り分けてできるだけ多く絶頂させます。
内容は毎回独立してますから過去作未視聴でも大丈夫です。

「そうだな… 1回イクごとに 感覚が倍になっていくようにしていこっか」
大まかな特徴や流れは過去作とほぼ一緒にする代わり
今回は絶頂するたびに快感が増す暗示を入れて強化します。
上級者向けなので実際にそうなるかどうかは人それぞれですけど
同じ快感をコンスタントに与えるのとは違う切り口になってます。
リラックスと深化を軽くこなす催眠
催眠はおよそ5分間。
楽な姿勢で目を瞑り、まずは紫雲さんの合図や呼吸音に従って深呼吸します。
そしてある程度リラックスできたら深化に移ります。
ちなみに音声開始から終了まで癒しの音楽が流れます(曲は過去作と一緒)。

「すーっと下りてく 息を吐きながら そう息を吐くと より深く すーっと沈んでいく」
深呼吸2分、深化2分とほぼ同じ内訳にしたうえで
深化の時は「沈む」などの暗示を立て続けに入れて一気に落とします。
彼女のぼんやりした声も催眠に適してて良いです。
深いところまで落ちるのは難しいでしょうけど、軽く入る程度ならいけると思います。

その後から始まるエッチシーンは10分間。
プレイはカウントによる絶頂です。

エッチな効果音はありません。
セルフはありません。

「ふふふ こんな何回も頼んでくるってことは もう相当いいんだよね?」
過去4作を通じて主人公が自分のサービスにすっかりハマってることを察した彼女は
今までと少しだけ趣向を変えたエッチでより強い絶頂感を与えます。

エッチは通話形式なので体に直接触れず言葉と技術でイかせます。
内容は早い段階からカウントダウンを投入し、0になったら指パッチンするのを繰り返します。
そして5→3→5と開始するカウントを上げ下げして快感の波を作ります。

「ほら脳みそぐちゅぐちゅかき回されてるような パチッ パチッと弾けるような もうわかんないよね」
時間に対する絶頂回数が非常に多いので、暗示を小まめに入れることはありませんが
雑談しながら不意にカウントを数えて心の隙を突きます。
純粋なエロさは非常に低く、股間よりも脳で気持ちよくなりやすいプレイです。

また最後のカウントだけは他よりもずっと多い数字を設定し
さらにちょっとした仕掛けも用意して快感を増幅させます。
道中よりもこのシーンのほうがイキやすいと思います。

このように、雑談とカウントを組み合わせてテンポよく追い込むややM~M向けのエッチが繰り広げられてます。
コンパクトな連続ドライ作品
アニメの1話と同じくらいの時間で催眠とエッチをするとっつきやすい作品です。

紫雲さんは短時間で主人公を連続ドライへ導くために
催眠は最低限の時間と内容でまとめ、それ以降はカウントダウンを何度もやります。
そして癒し系のBGMを流す、ぼんやりした声で話す、カウントを上げ下げしてメリハリをつけるなど
いくつかの工夫をすることで癒されやすく、イキやすい環境を整えます。

穏やかな女性が超短時間のエッチな催眠をかけるシチュ
催眠は手早く済ませてカウントを何度も数え
さらに回数が増えるほど快感が倍になるように仕込んで気持ちよくするエッチ。
シリーズ作品としての特徴を維持しつつ、多少の捻りを加えた作品に仕上がってます。

中でもエッチはカウントの総数やタイミングをずらして単調さを薄めたり
最後の1回だけは他とやり方を変えるなど、特化型にありがちなマンネリ感を薄める工夫がされてます。
やることをかなり削ってる作品だから楽しめる人は限られますけど
サークルさんなりに考えて制作されてるように見て取れます。

私が聴いた時も催眠はそれなりの深さまで入れましたから
催眠慣れしてる人なら同様の感覚が味わえる可能性はあります。
エッチは股間よりも脳のほうが気持ちよかったです。

絶頂シーンは18回。
淫語ごく僅か、ちゅぱ音と喘ぎ声はありません。

以上を踏まえて今回はこちらの点数とさせていただきました。

CV:紫雲さん
総時間 19:21

オススメ度
■■■■■■■□□□ 7点


体験版はありません

追記
2026年6月11日まで20%OFFの440円で販売されてます。



サークル「Aigan House」さんの催眠音声作品。

今回紹介する作品は、穏やかな声とややSな性格を合わせ持つ女性が
通話形式のエッチな催眠で連続絶頂に導きます。

解除も含めて20分で終わるコンパクトな作りが魅力で
催眠は5分程度に削って簡単なリラックスと深化を行い
エッチは会話とカウントダウンを組み合わせて絶頂感を高めます。
言葉とカウントで脳イキを後押し
紫雲さんに催眠をかけられ連続ドライするお話。

「いらっしゃいませ 紫雲です」
紫雲さんは素朴で穏やかな声の女性。
主人公に挨拶し、これから何をするか説明すると
早速深呼吸の指示を出します。

本作品は「第1作通話越しに脳イキ堕ちさせられる…」「第2作通話越しに脳イキ堕ちさせられる…」
「第3作通話越しに脳イキ堕ちさせられる…」に続くシリーズ第4弾。
短時間でサクッと脳イキさせることを目的に、彼女がおよそ20分間のサービスをします。

総時間が非常に短いので催眠誘導の時間をかなり切り詰め
その代わりエッチを倍くらい取って時間いっぱい絶頂へ追い込みます。
お話はどれも独立しており過去作未視聴でも大丈夫です。

「可愛い 可愛いね 最高 そんな簡単にイクように 調教されちゃった?」
そして彼女は優しさと意地悪さを混在させたリードをします。
声と態度は終始穏やかだけど絶頂シーンは結構多く
数字を上げ下げして波を作ったり、会話中にすかさずカウントして不意打ちします。
過去作より減ってますが、それでも1分1回以上のペースでイかせる割とハードな内容です。

挿し絵に「上級者向け」と書いてあるように、誰でも楽しめる作品ではありません。
催眠の経験はあればあるほどいいですし、カウントで体が反応するくらい調教されてるのが望ましいです。
でもこれらをクリアできてるなら普通に楽しめると思います。
私が聴いた時は解除後も30分くらい意識のぼやけが残ってて心地よかったです。
無駄を切り詰めたコンパクトな催眠
催眠はおよそ5分間。
楽な姿勢で目を瞑り、まずは2分くらい深呼吸します。
そしてある程度リラックスできたら早速カウントを交えた深化に移ります。
ちなみに作中では最初から最後まで癒し系のBGMが流れます。

「大きく吸ってー 少し止めて 3 2 1 0 すーっと落ちてく 息を吐きながら そう息を吐くと より深ーく すーっと沈んでいく」
本当に必要最低限のことだけやる感じですから
ある程度被暗示性が高い人のほうが向いてます。
しかし技術的におかしなところはなく、紫雲さんの声と演技も催眠に適してて良いです。
BGMを流すのも癒しを強化するための工夫でしょう。

過去3作とほぼ同じやり方で落とす短い催眠です。
彼女と通話形式でエッチしてる気分をリアルに味わわせることを目的に
深呼吸から入ってカウントを交えた深化、メインの暗示と進みます。

5分で完結させる時点でどうしてもできることは限られますから
過去作と一緒でも仕方ないんじゃないかと思います。
無駄を省いた結果こうなっただけで手を抜いてるようには見えません。
上級者向けと明言されてますし、聴き手側で合う/合わないを判断しやすくなってます。
心の隙を突いてイかせるエッチ
エッチシーンは10分間。
プレイはカウントによる絶頂です。

エッチな効果音はありません。
セルフはありません。

「もうなんか語尾にハートついてない? 気のせい?」
催眠を使って主人公の集中力と没入感を高めた紫雲さんは
彼がすっかりやる気になってることに気づいてカウントダウンを始めます。

エッチは通話形式なので直接触れ合わずに言葉と数字でイかせます。
内容はパート前半は3カウントから始まる比較的軽い絶頂を繰り返し
後半に入るとより大きな数字も加えて快感に波を作ります。

本シリーズにおける連続絶頂はひたすらカウントダウンを繰り返すのではなく
カウント→会話→カウントと両者を交互に組み合わせる形で行います。

軽い休憩で彼の心を緩ませてから不意を突くことを意識してます。
先の展開を若干読みにくくなってるので、快感が急にこみ上げてくる人もいるでしょう。

「イケ イケイケおっきいのイケ」
パート後半は刺激が多少強くなります。
前述した大きなカウント以外にも別の要素がありまして
それらを使って前半とは違うことを印象付けます。
また一番最後のカウントは他よりも長い時間を割いてじっくり追い込みます。

このように、純粋なエロさを下げて言葉とカウントで盛り上げる催眠色の強いエッチが繰り広げられてます。
カウント重視のシンプルな作品
忙しくて時間が取れない人でも気軽に、手軽に聴けるややM向けの作品です。

紫雲さんは主人公を何度も脳イキさせるために
まずは5分間の軽い催眠をかけてその準備を整えます。
そしてエッチは体への刺激を一切与えず、カウントと会話を組み合わせて絶頂させます。

穏やかなお姉さんが脳イキをテーマにしたエッチな催眠をかけるシチュ
会話で心に隙を作りながらカウントを数えるメリハリのあるエッチ
開始から解除まで20分で終わる作り。
100分超えが当たり前になってる今の音声業界とは真逆の路線で組み立ててます。

中でも作りは20分を切る催眠音声がほとんどありませんし
(調べた限りだとR-18は「遊園地でご奉仕~スピードコース~」くらい)
それでいて破綻せずちゃんと形になってるのがすごいです。

その結果楽しめる人が限られてますけど
この時間でそれをクリアするのは不可能なのでいいんじゃないかと思います。
エッチも思いっきり催眠寄りの内容で、最後まで聴けばある程度の深さまで入れます。

絶頂シーンは13回。
淫語ごく僅か、ちゅぱ音と喘ぎ声はありません。

以上を踏まえて今回はこちらの点数とさせていただきました。

CV:紫雲さん
総時間 19:35

オススメ度
■■■■■■■□□□ 7点


体験版はありません



サークル「Aigan House」さんの催眠音声作品。

今回紹介する作品は、穏やかでSっ気もあるお姉さんが
脳イキをテーマにした短時間の催眠をかけます。

およそ10分間で20回以上絶頂するハードな展開が魅力で
2~5回連続でカウントダウンしてから休憩も兼ねて少し話すのを繰り返し
さらに1回ごとのカウント数を変えて快感に多少の波を作ります。
連続ドライで心の汗を流そう
紫雲さんに催眠をかけられ何度も絶頂するお話。

「いらっしゃいませ 紫雲です」
紫雲さんは素朴で穏やかな声の女性。
主人公に挨拶し、どういうシチュでお世話するか説明すると
早速深呼吸の指示を出します。

本作品は「第1作通話越しに脳イキ堕ちさせられる…」
「第2作通話越しに脳イキ堕ちさせられる…」に続くシリーズ第3弾。
サークル主で声優も兼ねてる彼女がおよそ20分間の独特なサービスをします。

元々上級者向けのシリーズなので催眠パートは必要最低限まで切り詰め
残りをほぼ全部エッチに回して短時間でも楽しめるように進めます。
お話は毎回独立してますから過去作未視聴でも大丈夫です。

「ほら5 4 3 2 1 0 ふふっ 気持ちいいね 頭の中 ふわふわーって ドロドロに溶けるまでイっちゃおうよ」
最大の特徴は時間に対する絶頂シーンの多さ。
11分しかないのに24回も用意してガンガン追い込みます。
5→2→3→2→10→5と数える数字を上げ下げしたり
1分程度の休憩を挟んでから連続絶頂を再開するなど
ある程度の波やメリハリを作ってだらけにくくする工夫がされてます。

1作目の絶頂回数は21回だったので、それよりもさらに増えたことになります。
2作目のように感度を上げるアプローチはしません。
より激しいドライに挑戦したいなら3作目、安定性を重視するなら2作目、その中間が1作目になります。
サクッと済ませるコンパクトな催眠
催眠はおよそ5分間。
楽な姿勢で目を瞑り、まずは紫雲さんの合図や呼吸音に合わせて深呼吸します。
そしてしばらくしたらカウントを数えて深化します。
ちなみにほぼ全編で癒しの音楽が流れます(流れないバージョンはありません)。

「また吸ってー 吐いてー 吸ってー 吐いてー 大きく吸ってー 少し止めて 3 2 1 0スーッと落ちていく」
時間が非常に短いのでリラックスと深化をスムーズに行います。
過去2作と同じセリフも出てきますし、催眠パートは全部一緒なのかもしれません。
彼女のぼんやりした声とのんびり話す演技に癒しを感じます。
催眠慣れしてる人なら意識のぼやけをそれなりに感じるでしょう。

2分くらい深呼吸してから深化に移る非常にシンプルな催眠です。
次のエッチで普段よりも絶頂しやすい状態にすることを目的に
深呼吸から入ってカウントを交えた深化に進みます。
そしてその後はメインの暗示を入れ、もう一度カウントを数えて締めくくります。

挿し絵左上に「上級者向け」と書いてあるように
催眠音声の視聴経験が十分にある人向けの内容です。
中級者ならうまくいくかもしれませんけど、初心者や初級者だと厳しいんじゃないでしょうか。
ご自分の視聴歴を確認したうえで合う、合わないを判断すといいでしょう。
私は意識が結構ぼやけて心地よかったです。
ほぼ時間いっぱい追い込む割とハードなエッチ
エッチシーンは11分間。
プレイはカウントによる絶頂です。

エッチな効果音はありません。
セルフはありません。

「もう期待してウズウズしてるの? ふふふふ 可愛いね 癖になっちゃったんでしょ もうこの時間が楽しみで楽しみでしょうがなかったんだよね」
短時間の催眠で主人公を無防備にした紫雲さんは
彼が自分のサービスにすっかりハマってることを察してもっと気持ちよくします。

エッチは通話形式なので体の接触はせず言葉だけでイかせます。
内容はパート開始から1分後にはもうカウントダウンを始め
5→5→10と総数を適度に変えながら0と指パッチンで絶頂の合図を出します。
追い込み暗示はほとんど入れませんから1回ごとの絶頂感は軽めです。

全部でイこうとするよりもある程度絞ったほうが楽しめるでしょう。
例えば序盤は感度を上げたり練習するシーンと割り切って、中盤から絶頂を目指すなどです。
私が聴いた時もドライできたのは2回と少なめでした。
同人音声における抜き場と一緒で、タイミングを合わせやすくするために多く用意してるのだと思います。

ずっと連続絶頂するわけじゃなく、少し休憩を挟んでから再開するのがいいですね。
こうすれば単調さが薄まるし、不意打ちすることもできます。
数える数字を上げ下げするのも聴き手の心の隙を突く狙いがありそうです。
彼女の声と態度は終始穏やかで言葉責めはほとんどしません。

このように、やることはシンプルにしてその運用方法で個性を出すM向けのエッチが繰り広げられてます。
カウント特化の手軽な作品
解除も含めてたった20分で聴き終えられるコンパクトさが売りのドライ系作品です。

紫雲さんは過去2回お世話してきた主人公に再び気持ちいいひと時を提供しようと
まずは超短時間の催眠でリラックスさせたり軽く落とします。
そしてエッチは最初から最後までカウントダウンによるドライ絶頂だけをやり
その合間に会話を挟んだり、数える数字を小まめに変えて適度に揺さぶります。

穏やかな女性が脳イキをテーマにしたエッチな催眠をかけるシチュ
催眠は古典の技法を大幅に切り詰めてサクッと行い
エッチはそのぶん時間を長くしてカウントダウン絶頂しまくるタイトル通りの内容。
忙しくて時間に余裕がない人でも気軽に聴けるとっつきやすい作品に仕上がってます。

中でも内容は催眠パートは過去2作とほぼ一緒ですけど
エッチは1~3作目である程度の違いが見られて焼き増しではないと見てます。
今作は彼がある程度慣れてる状況だから絶頂シーンをさらに増やして負荷を上げます。
本シリーズを1本も聴いたことがない人は2作目から入るのをおすすめします。

改めて言いますけど最低でも中級者、できれば上級者が聴くのが望ましいです。
それ以外の人が聴いたらまったく反応しない可能性があるのでご注意ください。
サークルさんが「脳イキ上級者以外聴いちゃダメ」と明言されてるのなら別にいいんじゃないかなと。

絶頂シーンは24回。
淫語ごく僅か、ちゅぱ音と喘ぎ声はありません。

以上を踏まえて今回はこちらの点数とさせていただきました。

CV:紫雲さん
総時間 20:12

オススメ度
■■■■■■■□□□ 7点


体験版はありません

追記
2026年4月11日まで20%OFFの440円で販売されてます。



サークル「Aigan House」さんの催眠音声作品。

今回紹介する作品は、声は穏やかだけど性格はややSなお姉さんが
疲れを感じてる男性に催眠をかけてスッキリさせます。

解除も含めて20分で終わる超コンパクトな作りが魅力で
催眠は深呼吸と深化の後に暗示を入れて準備を整え
エッチは軽く感度を上げてから大小様々なカウントを数えてドライに追い込みます。
暗示とカウントで疲れを解消
紫雲さんに催眠をかけられ連続絶頂するお話。

「いらっしゃいませ 紫雲です」
紫雲さんは素朴で穏やかな声の女性。
主人公に挨拶し、どういう設定でサービスするか教えると
本編へ入る前の準備としてまずは深呼吸します。

本作品は夏バテなどで溜まった疲れを吹き飛ばすことを目的に
彼女がおよそ20分に渡って催眠をかけたりややハードなエッチをします。
通話形式でリードするから手コキやSEXといったお馴染みのプレイは一切やらず
暗示、カウント、指パッチンを組み合わせた技術主体の責め方で絶頂感を高めます。

「【脳イキカウントダウン】第1作通話越しに脳イキ堕ちさせられる…」の続編にあたりますが
内容は独立してるしストーリー性も皆無なので未視聴でも大丈夫です。

最大の特徴は催眠音声上級者向けの割り切ったリードをすること。
催眠はたった5分で終了するし、エッチもカウントを小まめに数えるスピーディーな展開です。
一般的な催眠音声よりも内容を簡素にすることで軽量化に成功してます。

私が聴いた時は意識のぼやけをそれなりに感じたし
エッチも2回だけですがドライ絶頂できました。
だから催眠慣れしてる人なら楽しめる作品だと思います。
サークルさんも挿し絵で「上級者向け」と明言してますから別にいいんじゃないかなと。
必要最低限のことだけやる催眠
催眠はおよそ5分間。
楽な姿勢で目を瞑り、まずは呼吸音に合わせて3分くらい深呼吸します。
それからカウントを数えて深化させたり、エッチに向けた暗示を軽く入れます。
ちなみに本作品は全編で穏やかなBGMが流れます(流れないバージョンは入ってません)。

「大きく吸ってー 少し止めて 3 2 1 0 すーーっと落ちてく」
深呼吸は最初は呼吸音だけ、少し経つとそこに「吸ってー」「吐いてー」の合図を加え
ある程度リラックスできたらカウントと深化の暗示を投入します。
時間が非常に短いので本当に必要最低限のことだけやる感じです。
前作と同じセリフが出てきましたし、催眠パートはほぼ一緒と言えます。

深呼吸と深化を行う非常にコンパクトな催眠です。
次のエッチパートで絶頂しやすい環境を作ることを目的に
深呼吸から入って深化、簡単な暗示と進めます。

催眠音声初心者や被暗示性が低い人だとたぶん効果は薄いです。
しかしそうじゃない人なら中程度より浅いくらいのところまで入れる可能性は十分にあります。
癒しの音楽を流し続けることや、彼女の声が終始ぼんやりしてるのが大きいです。
5分で完結させる条件なら頑張ってるほうだと思います。
カウントを上げ下げして連続絶頂させるエッチ
エッチシーンは11分間。
プレイは頭を撫でられるイメージ(感度強化)、カウントによる絶頂です。

エッチな効果音はありません。
セルフはありません。

「大丈夫だよ 今夜はいっぱい気持ちよくさせてあげるから」
短い催眠をかけて主人公を多少リフレッシュさせた後
紫雲さんは技術を使って今度は性的快感を与えます。

エッチは一般的なプレイをやらずに何度もイかせます。
内容は最初の3分間は彼女に頭を撫でられるイメージを使って体の感度を上げ
それから3、5、10のカウントを使い分けて連続ドライに持っていきます。

連続絶頂する場合、カウントを揃えるほうが多いのですが
本シリーズでは3カウント×2→10カウント×1みたいに落差をつけて波を作ります。
この場合は3回絶頂することになるので、同じドライでも快感の強さや長さが多少変わります。

前作との主な違いは事前に感度を強化するシーンがあることです。
その結果絶頂シーンが5回ほど減ってますが、代わりに安定感が増してます。
個人的には今作のほうがバランスが取れてて好きですね。

「ふふっ 可愛い 可愛い可愛い可愛い」
またこれらの合間に多少の休憩を挟んだり、優しい言葉をかけて癒しを与えます。
本作品は彼をスッキリさせるために催眠をかけるので
調教色はあまり出さずに甘やかしながら絶頂シーンを多めにしてます。
音楽も引き続き流れますし雰囲気は結構穏やかです。

このように、軽く感度を上げてから連続絶頂に持ち込むシンプルなエッチが繰り広げられてます。
気軽に聴けるドライ作品
忙しい人でもサクッと聴ける手軽さが売りの作品です。

紫雲さんは仕事や勉強などで疲れを感じてる主人公をスッキリさせようと
まずは深呼吸重視の催眠で心を軽くリセットします。
そしてエッチは感度強化を挟んでからカウントを何度も数えてドライへ導きます。

穏やかなお姉さんが脳イキをテーマにした催眠をかけるシチュ
催眠は簡略化してエッチの時間をより長く取り、さらに連続絶頂を主軸に据えた割と個性的なサービス
視聴開始から解除まで20分で終了するコンパクトさ。
長時間化が進んでる今の音声業界とは真逆の路線で作品を組み立ててます。

中でもサービスはかなり割り切ってるおかげで洗練されてます。
催眠は確かに人を選ぶけど熟練者なら入れそうな内容になってるし
エッチも絶頂シーンを増やすことでイキやすい状況を作ります。
全部のカウントでイける人はさすがにいないと思いますが1~2回なら可能です。

総時間20分の催眠音声は大手さんでも簡単にはできないものです。
そこを上手くやりくりして形にできてるだけでも十分凄いです。
エッチの内容は前作とやや違うので焼き増しってわけでもありません。
前作より甘さを上げてまろやかな聴き心地にしてます。

絶頂シーンは16回。
淫語ごく僅か、ちゅぱ音と喘ぎ声はありません。

以上を踏まえて今回はこちらの点数とさせていただきました。

CV:紫雲さん
総時間 20:12

オススメ度
■■■■■■■□□□ 7点


体験版はありません

追記
2026年3月14日まで20%OFFの440円で販売されてます。



サークル「Aigan House」さんの催眠音声作品。

今回紹介する作品は、声は穏やかだけど性格は割とSなお姉さんが
脳イキをテーマにしたエッチで気持ちいいひと時を提供します。

催眠は軽めにかけてカウントダウン絶頂を何度もやるシンプルな作りが魅力で
解除も含めて20分と総時間をかなり切り詰め、全編で穏やかなBGMを流しながら
大小さまざまなカウントと指パッチンで連続ドライへ追い込みます。
短時間で楽しむ脳イキ体験
紫雲(しうん)さんに催眠かけられ連続絶頂するお話。

「いらっしゃいませ 紫雲です」
紫雲さんは素朴で穏やかな声の女性。
主人公に挨拶し、本編でどんなサービスをするか話すと
その準備としてまずは深呼吸の指示を出します。

本作品はサークル主と声優の両方で活躍されてる彼女が
およそ20分間のコンパクトなサービスをします。
催眠5分、エッチ10分と後者の時間を長めに取ったうえで意識のぼやけや気持ちよさを与えます。

挿し絵に「上級者向け」と書いてあるように
誰でも楽しめるわけではなく、催眠音声をそれなりに聴いてる玄人向けの作品です。
しかし条件に当てはまるなら割と楽しめる内容に仕上がってます。

私も聴く前はどうかなーと思ってたのですが、予想以上に気持ちよくなれて少し驚きました。

そう言える理由のひとつが催眠、エッチどちらもカウントを軸にしてることです。
誘導スタイルが一貫してるおかげで反応しやすい環境ができてます。
カウントを優先してる影響で暗示の量は減ってますが
そのへんは聴き手側でカバーしてくださいということなのでしょう。
色々盛り込んで中途半端になるよりも一点突破のほうが上手くいくのは事実です。
サクッと落とすスムーズな催眠
催眠はおよそ5分間。
楽な姿勢で目を瞑り、まずは2分くらい深呼吸します。
それからカウントを数えたり深化の暗示を入れて一気に落とします。
ちなみに本作品は全編で穏やかなBGMが流れます(音量は声よりも小さいです)。

「大きく吸ってー 少し止めて 3 2 1 0 すーっと落ちてく」
深呼吸は呼吸音を漏らしたり吸う/吐くタイミングを教え
ある程度リラックスしたところで早速カウントを投入します。
語尾をやや伸ばしながらぼんやりした声で語りかけるのも良いです。
他の催眠音声よりはさすがに弱いですけど、意識のぼやけをそれなりに感じました。

深呼吸して、深化する非常にシンプルな催眠です。
カウントダウン脳イキしやすい環境を整えることを目的に
これらを順番にやってリラックスと集中力を高めます。

かなり簡略化されてますけど催眠としての形はできており
「催眠慣れしてる人なら多少は入れるだろう」と言えるくらいの品質を持ってます。
上級者向けと明言したうえでやってるなら別にいいんじゃないでしょうか。
テンポよくカウントを数えるややハードなエッチ
エッチシーンは10分間。
プレイはカウントによる絶頂です。

エッチな効果音はありません。
セルフはありません。

「いじめて欲しいんだ? ふふふ 可愛いね」
催眠を使って主人公を普段よりも無防備にした紫雲さんは
少しSっ気を見せながら彼が求める脳イキをプレゼントします。

エッチは通話形式なので直接触れ合わずに言葉だけでイかせます。
内容はカウントダウンの後に指を鳴らして「イケ」と言うシンプルなものです。
しかしそれだけをずっとやるのではなく、合間に会話を挟んで軽く休憩させたり
カウントの総数を小まめに変えて時間を上げ下げする工夫がされてます。


カウントダウンしまくる時点でどうしても単調になりますから
それをできるだけ薄めるためにこうしたのでしょう。
軽く不意打ちしてくるシーンもあってなかなか面白いです。

ちなみに絶頂回数は確認した限りだと21回ありました。
間隔が短めなおかげでロングオーガズムっぽくなる人もいると思います。
私が聴いた時は股間はほぼ無反応で首の上だけ気持ちよかったです。
ただし1回1回は軽めで、実際に20回以上イけるひとはさすがにいないでしょう。
2~3回を目指すくらいが丁度いいんじゃないかなと。

このように、ほぼタイトル通りのプレイをするややM~M向けのエッチが繰り広げられてます。
人を選ぶが魅力もある作品
楽しめる人は限られそうですけど、それをクリアできれば結構気持ちよくなれる作品です。

紫雲さんは脳イキを味わいたい主人公の願いを叶えるために
まずは5分程度の短い催眠でリラックスさせたり軽く落とします。
そしてエッチは淫語やちゅぱ音といったエロ要素を使わず
カウントと軽い雑談を組み合わせて何度もドライに追い込みます。

穏やかなお姉さんが脳イキをテーマにした催眠をかけるシチュ
催眠、エッチどちらもカウントを軸にして組み立ててるテーマに沿ったサービス
解除も含めて20分で終了する超コンパクトな作り。
忙しくて時間が取れない人でもサクッと聴ける手軽な作品に仕上がってます。

中でもサービスはカウントを中心に組み立ててるおかげで
カウントに合わせて心や体が反応しやすい状況ができてます。
絶頂シーンの暗示が弱いとか、時間に対する絶頂回数が多すぎるなど気になる点もありますが
ここまで時間を切り詰めてることを考えれば「仕方ないよね」と思えます。
限られた時間内でやるべきことをやってるならそれでいいんじゃないでしょうか。

絶頂シーンは21回。
淫語ごく僅か、ちゅぱ音と喘ぎ声はありません。

以上を踏まえて今回はこちらの点数とさせていただきました。
私は上級者側にいるので好意的な評価をしましたが
そうじゃない人にとってはまったく合わない可能性があることをご了承ください。
人によって評価が極端に割れそうな作品です。

CV:紫雲さん
総時間 20:12

オススメ度
■■■■■■■□□□ 7点


体験版はありません

追記
2026年2月12日まで20%OFFの440円で販売されてます。

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