「【たっぷり4時間】サキュバスホームステイ おはよう~おやすみまで甘々ぴゅっぴゅなラブラブ性活(前編)」に引き続いての後編です。
今回は「09_今日も一緒に入る?お姉ちゃんサキュバスと仲良しお風呂・おちんちん洗い」以降の様子を中心に紹介します。
夢の中でもたっぷりイチャイチャ
プレイはおちんちんを洗う、皮剥き、キス、手コキ、ハグ、太ももコキ、パイズリ、SEX(騎乗位、バック、正常位)、フェラ、アナル舐めです。
おちんちんを洗う、手コキ、パイズリ、SEX、射精の際に効果音が鳴ります(無しも選択可)。
紫珠音「もうお風呂の時間だけど 今日も…ね? お姉ちゃんと 入る?」
夕食の後に主人公の部屋を訪れた紫珠音は
お風呂に入れるか確認してから一緒に脱衣所へ移動します。
エッチは一部のシーンを除き彼女たちが責め続けます。
最初の3パート40分間は前編では脇役だった紫珠音が活躍するシーン。
「09_今日も一緒に入る?お姉ちゃんサキュバスと仲良しお風呂・おちんちん洗い(約11分)」は手コキ
「10_剥いちゃうね?お姉ちゃんサキュバスとまったりお風呂・皮剥き体操(約15分)」はベロチュー手コキ
「11_一緒に寝よっか お姉ちゃんサキュバスの催淫添い寝・べろちゅーハグ(約14分)」は
一緒の布団でキスしながら太ももへおちんちんを擦りつけます。
紫珠音「よくできました ふふっ おちんちんさーん 今日いっぱいぴゅっぴゅしたから しっかりきれいきれいしてあげる」
彼女は紫織や紫月のように積極的な誘惑はしませんが
彼に対する愛情は非常に強く、そのことを言葉と行為の両方から伝えます。
09パートは彼の体を洗いながら弟に接するようなセリフを投げかけるし
おちんちんを洗う時もゆっくりペースで彼を気遣ってるのがわかります。
しかしサキュバスの血には勝てないようで、ある程度経つと激しく責めて一気に追い込みます。
普段は落ち着いてるけどスイッチが入ると暴走するキャラなのでメリハリがあります。
でもキスシーンが非常に多いから乱暴さはあまり感じません。
紫織や紫月に彼を取られることが多いからこそ、2人きりの時は精一杯甘やかします。
紫珠音「あぁそうだ じゃあお姉ちゃんがこうやって 剥いて 戻してってしてあげるから おちんちんの剥き癖がつくように 一緒に頑張ってみる?」
それをわかりやすく表現してるのが10番目のパート。
お風呂へ一緒に入ったまま彼女が後ろから手を伸ばし
「1、2」の掛け声に合わせておちんちんの皮を剥いたり戻します。
しかしある程度続けてると歯止めが利かなくなり、激しくしごいて連続射精に追い込みます。
最中のセリフは引き続き優しいので彼女に悪意があるとは思えません。
元々世話好きな性格だから弟ができて純粋に嬉しいのでしょう。
そのことをサキュバスらしいやり方で形にしてるだけです。
後編に入っても甘さとエロさをきちんと共存させてます。
単体で最も長いのは「12_夢の中で…夢家族みんなでいちゃラブ子作りえっち(約53分)」。
現実世界から夢の世界へ場所を移し、パイズリフェラと生ハメ&中出しSEXします。
紫織「ママね ずっと 僕君と こうしたかったんでちゅよ」
今まで一度もやらなかったSEXを中心に行う、射精シーンが7回と最も多い
3人と順番にエッチするからキャラの違いがわかりやすいなど
他のパートにはない魅力がぎっしり込められててエロいです。
彼女たちも終始嬉しそうにしてて家族のような雰囲気が漂ってました。
SEXは紫織の騎乗位(約10分)、紫月のバック(約10分)、紫珠音の正常位(約20分)の順で行います。
パイズリフェラ、お掃除フェラ、休憩も挟みますがここも紫珠音が主役かなと。
ピストンは彼に任せて激しめのベロチューで応援します。
SEXしてない他の2人は実況や応援をする程度で耳舐めとかはやりません。
ひとつひとつのSEXを聴きやすいメリットはありますが、3人いる状況を持て余してるようにも感じました。
このように、前編で不遇だった紫珠音に光を当ててるあまあまラブラブなエッチが繰り広げられてます。
甘くてエロいサキュバス作品
紫織、紫珠音、紫月はホームステイで自分たちの家にやって来た主人公をとことん甘やかそうと
まずは紫織が登校前や帰宅時に赤ちゃん言葉を交えたプレイをします。
そして学校にいる時は紫月が耳舐め手コキやフェラをやり
お風呂や寝る時は紫珠音がおちんちんの掃除と濃厚なキスをします。
サキュバスの母、姉、妹が少年と1日中イチャイチャするシチュ
シーンごとに主役を変えながら何度も射精へ追い込む割とハードなエッチ
3人の違いをはっきり出してエッチするキャラを大事にした作り。
原作がある作品なだけあって明確な特徴や強みを持つ作品に仕上がってます。
中でも2番目は3人とも彼を溺愛してるのだけど
射精シーンがものすごく多いおかげでサキュバスらしさが引き立ってます。
でも彼が嫌がる様子をまったく見せないから無理矢理感はありません。
サキュバスたちに十分対抗できる絶倫ショタに描かれてます。
気になった点はふたつ。
プレイの内容がフェラと手コキに偏ってること、複数ヒロインなのに同時責めが少ないことです。
前者は12個あるエッチパートの内訳を見ると
フェラ5、手コキ5、太ももコキ1、パイズリ&SEX1とかなり偏ってることがわかります。
もちろんそれぞれでシチュが違うからまったく同じと言う気はありません。
でも5時間近くある作品ならもっと幅広く構成したほうがダレずに聴けると思います。
後者は一対一でエッチするパートが多いことや
3人いる状況でも順番に責めてるのが影響してます。
一対一のパートはキャラの違いを出すために必要なものだと思うので
12番目のSEXをもう少し同時責めに寄せてたら随分違ったのではないかなと。
その一方で最後の13番目はフェラ、玉舐め、アナル舐めを同時にやってて良いです。
後編の射精シーンは14回。
ちゅぱ音多め、淫語とくちゅ音それなり、喘ぎ声そこそこです。
以上を踏まえて今回はこちらの点数とさせていただきました。
CV:咲舞 紫織/咲舞 紫珠音…大山チロルさん 咲舞 紫月…乙倉ゅいさん
総時間 4:45:03
オススメ度
■■■■■■■■□□ 8点
体験版はこちらにあります
追記
2023年5月16日まで20%OFFの1936円で販売されてます。










