サークル「愛毒レース」さんの同人音声作品。
今回紹介する作品は、世界に災厄をもたらしてる妖艶な魔女が
自分を討伐しに来た勇者をエッチな手段で返り討ちにします。
掛け声(オノマトペ)を多めに言いながら快楽堕ちさせるのが特徴で
序盤~中盤は手コキ、フェラ、尻尾オナホでご奉仕して心身両面をとろかせ
レベルドレインした後はご褒美のSEXや露出っぽいプレイで幸せなマゾ射精に導きます。
魔女がする濃厚な調教
「うふふふ 深遠なる闇の底 この世の地獄の最下層にようこそ」
ラミアは上品で色っぽい声の女性。
自分を倒しに来た主人公に挨拶すると
他の冒険者たちの話をしてから動きを封じます。
本作品は魔女よりもサキュバスに近い性格や能力を持つ彼女が
屈強な勇者をおよそ100分間のエッチで骨抜きにします。
物語の開始時点で圧倒的な実力差を見せつけて戦う気力を奪い
それから色んなプレイをして快感と女性に負ける喜びを与えます。
「すり すり すり はぁ 乳首すりすり すり すり すり」
そして彼女は色んな掛け声を小まめに出してプレイの様子を表現します。
乳首はすりすり、おちんちんはシコシコなど対応するセリフを変え
同じプレイでもいじり方に合わせて複数の言葉を使い分けます。
効果音も鳴りますけど、掛け声と組み合わせることでよりわかりやすくなってます。
彼女が割と温和な性格をしてるから言葉責めはあまりしません。
敵同士でも乱暴なことはせず、じっくり手懐けて彼が自分から堕ちるように誘導します。
ただし彼が反抗的な時はきちんと躾けており調教色は強いです。
エッチについては序盤~中盤と終盤でスタイルが変わります。
最初は彼女が彼に色々ご奉仕する優しいプレイで敵対心を取り除き
中盤にやるエナジードレインの後はSっ気を見せて上下関係を明確にします。
村人たちの前で鞭打ちするシーンもありますし、開始直後と終了時で彼女の印象が結構変わります。
ただこれは彼を痛めつけたいという欲求よりも
人間たちが二度と逆らう気を起こさせないようにする見せしめの意味合いが強いです。
彼らの希望である勇者が奴隷になったことを思い知らせてそれを打ち砕きます。
序盤~中盤は優しく、終盤はやや厳しく接するエッチ
プレイは体の愛撫、乳首責め(すりすり、くりくり、ぎゅー)、玉揉み、手コキ、耳舐め、乳首舐め、フェラ、尻尾オナホコキ、SEX(騎乗位)、足舐め、乳首オナニー、鞭打ちです。
手コキ、尻尾オナホコキ、SEX、鞭打ち、射精の際に効果音が鳴ります(無しも選択可)。
「それじゃまず 何して遊ぼうかしら ほら見て? 魔女の指先が あなたの頬を 首筋を 撫で回しているわよ」
別の日に鎖に繋がれてる主人公へ会いに行くと
ラミアは手始めに体を愛撫して感度を上げます。
エッチは終始彼女がリードします。
最初の3パート53分間は快楽と引き換えに彼の能力や自由を奪うシーン。
「トラック2 魔女様にされるがまま手に射精(約18分)」は体の愛撫、乳首責め、玉揉み、手コキ
「トラック3 魔女様の全身リップ&フェラチオ(約18分)」は耳舐め、乳首舐め、フェラ
「トラック4 魔女様の尻尾オナホ責めエナジードレイン(約17分)」耳舐め、尻尾オナホコキをします。
「ヘコヘコって 情けなく 惨めに オナニーするのよ」
そして彼女は色んな飴を与えて彼の心をほぐします。
トラック2は前半は乳首を厚めに責めて性感を高め
後半からおちんちんにも手を伸ばして無理なく射精に導きます。
手コキも最初は手でしごく、しばらく経つと腰ヘコさせるとやり方を変えて進めます。
最中のセリフは穏やかで冷たさや事務的感は特にないです。
エッチを始める前に「彼女の元にたどり着いた人間は彼が初めて」と言ってますし
その頑張りに応えて優しく快楽堕ちさせます。
掛け声を小まめに出すからプレイの様子もわかりやすいです。
次のトラック3は打って変わってちゅぱ音重視。
耳、乳首、おちんちんと色んな性感帯を個別に舐めたりしゃぶります。
掛け声を出さない代わりにちゅぱ音の比重を高くしててなかなかエロいです。
フィニッシュはそのまま口で受け止め飲み干すなど、男がされたら喜ぶことを積極的にやります。
「このまま私に力を捧げて 果てなさい」
状況が変わり始めるのはトラック4から。
尻尾でしごきながらエナジードレインのことを教えてスリルと背徳感を煽ります。
ここから最終パートまでは毎回連続射精するのも大きいです。
ご奉仕から調教へスタイルを変えて従順な奴隷にします。
次の2パート27分間はエロさと心のスパイスをさらに上げます。
「トラック5 魔女様に精液献上(約12分)」は引き続き彼女の住処でSEXをやり
「トラック6 元勇者様のオナニーふるさと公演(約15分)」は2人で地上に出かけてマゾ芸を披露します。
トラック5は生ハメ&中出しSEXするところは甘いですけど
彼女は魔女ですから当然それと引き換えに大事なものを失います。
一時の快楽を得るために人類を裏切るスリリングな内容です。
彼が下からおちんちんを突き上げる描写もあってすっかり堕ちてるのがわかります。
「本当のあなたが どれだけいやらしい変態で チンポからザーメンぶちまけるしか能がない 下等な動物なのか お母さんにちゃーんと告白するのよ」
最もインパクトが強いのは最後のトラック6。
わざわざ彼の生まれ故郷に出向いて色んなプレイをします。
母親の前で彼女の足を舐める、両親や村人たちに見守られながら乳首オナニーするなど
破滅的な快楽が味わえることをやってM心をくすぐります。
ここは彼女が普段よりも厳しめに接しており
人間たちに「もう逆らうんじゃないぞ」と言い聞かせてるように映りました。
痛みや苦しみを与えずに屈服させる効果的な手段と言えます。
彼女が彼に鞭打ちするのもこのパートだけです。
このように後になるほど性的快感、個性、M度を上げる独特な調教が繰り広げられてます。
掛け声多めの快楽堕ち作品
ラミアは自分を倒しに来た主人公を従順な奴隷にしようと
まずは圧倒的な実力差を見せつけて戦う気力を奪い
それから乳首責め手コキ、フェラ、尻尾オナホコキをやって快楽漬けにします。
そしてレベルを吸い取った後はSEXしたり故郷でマゾ芸を披露させて人類への見せしめにします。
妖艶で狡猾な魔女が勇者を調教して堕落させるシチュ
序盤から中盤はご奉仕っぽいプレイをやり、それからアブノーマルなプレイに切り替える落差の大きいエッチ
責めてる最中は掛け声を多めに出してその様子を表現する作り。
タイトル通り彼を可愛がりながら言いなりにする比較的まろやかな作品に仕上がってます。
中でもエッチは敵同士とは思えないほど穏やかに接するし
責めっぷりも乱暴さがなくて彼をちゃんと喜ばせようとします。
しかし上下関係だけは明確にしており、彼が逆らった時は鞭打ちと強めの言葉で教えます。
従順である限りは優しくて、ルールを破ったら急に厳しくなるタイプです。
あとは掛け声の比重が高めで個性を出すのに役立ってます。
オナサポではないけどそれに似た感覚で聴けます。
乳首責めはあまり頑張らず、おちんちんメインで進めます。
この内容なら乳首を開発してるかどうかはあまり関係ないかなと。
射精シーンは9回。
淫語(掛け声含む)多め、くちゅ音それなり、ちゅぱ音そこそこ、喘ぎ声ごく僅かです。
以上を踏まえて今回はこちらの点数とさせていただきました。
CV:大山チロルさん
総時間 1:39:28
オススメ度
■■■■■■■■□□ 8点

体験版はこちらにあります
追記
2026年7月6日まで30%OFFの924円で販売されてます。













