サークル「おーだーめいど」さんの同人音声作品。
今回紹介する作品は、タイプは違うけどSなところは一緒な双子のメスガキが
マゾな家庭教師に授業形式のオナサポをします。
2人で連携を取りながら心身両面を強めに責めるのが特徴で
ひらがなオナニー、マゾドリル、ドマゾテストとパートごとにやることを変え
それぞれに合ったルールで指示を出しつつ言葉責めや耳舐めもして負け射精へ追い込みます。
メスガキとするハードで気持ちいいお勉強
「せんせー もう勉強飽きたー」
みりあは甘くて可愛い声の女の子。
勉強を始めて数分後に早速飽きたと言うと
彼女は太もも、ゆりあはおっぱいを見せつけて軽く誘惑します。
本作品は勉強よりもマゾを弄ぶほうが得意な双子が
その属性を持つ彼におよそ120分間のアブノーマルなエッチをします。
勉強がテーマなのでひらがなや数字を使った独特なルールを盛り込み
2人で連携を取りながら別のプレイを同時にやって心身をバランスよく盛り上げます。
みりあ「今から あかさたな はまやらわの順でひらがなを言っていくから 先生は ひとつひらがなを言われたら チンポを上下に一往復」
具体的にはひらがなを順に言うのに合わせて1回ずつしごいたり
「マゾ」「ゴミ」といった言葉責めをされるたびに文字数分しごきます。
要はシコシコボイスを置き換えてるわけですが、後者は連呼しながら進めるため
プレイ中は全力でしごかないと追いつけないくらい激しくオナニーすることになります。
休憩時間も短めで体への負荷が結構高いです。
2人いる状況を活かして彼女たちが役割分担するのもポイント。
片方がオナニーの指示を出してる間は、もう片方が吐息責めや耳舐めでそれを援護します。
彼を見下したり挑発するメスガキらしいセリフが多く
指示と組み合わせることでよりクリアしにくい状況を作ります。
指示がしっかりしてるのに加えて心のスパイスにも気を配ってますから
年下の女の子が好きなマゾほど刺さるでしょう。
立場逆転要素はなく最初から最後までたっぷりいじめてくれます。
個性的で密度も高いエッチ
プレイは耳舐め、乳首オナニー、オナニー、吐息責め、嘘喘ぎ(通常、オホ)、言葉責め、キス、唾吐きです。
エッチな効果音はありません。
みりあ「んじゃあ まずはお勉強の前の 準備体操しまちょうねー」
いつもとは逆に自分たちが主人公へ勉強を教えることを決めると
みりあとゆりあは左右に陣取りまずはおちんちんを勃起させます。
エッチは終始彼女たちに言われた通り動きます。
最初の「01. 準備運動 ガキのメロメロキッス乳首いじり(約17分)」は肩慣らし。
乳首とおちんちんを同時にいじりながら耳舐め、吐息責め、言葉責めをします。
ゆりあ「ガキのあまーいエロキッスに合わせて 乳首ちょんちょん チンポもシコ シコ シコ」
ここは本格的なオナニーを始める前にあたるので、作品独自のプレイはまだやりません。
乳首を指先でつつく、爪で引っかく、指の腹でこねるといじり方を変え
それと同時にちゅぱ音やマゾ向けのセリフで心を盛り上げます。
掛け声はあまり出しませんが耳舐めのリズムに合わせていじるように言われます。
これのおかげでいじり方がわかりやすくちゃんとオナサポになってます。
速度は1秒1コキくらいでさすがにギブアップする人はいないでしょう。
左のみりあは吐息責め、右のゆりあは耳舐めを同時にやるシーンもあってなかなか濃いです。
続く2パート47分間はエッチなお勉強をするシーン。
「02. ひらがなオナニー(約33分)」はひらながを言うのに合わせて
「03. マゾドリル(約14分)」は「マゾ」などの言葉責めに合わせてオナニーします。
ここからは乳首をいじる描写がなくなりおちんちんに専念します。
みりあ「このオナニー 初めはとーっても簡単だけど 射精感こみ上げてきたら きつくなるんだよな だって 終わるまで46回は絶対にシコらないといけないんだもん」
02パートは50音を一通り言い終えたら短い休憩を挟むルールなので
50回近くまとまってしごく必要があり、後になるほど射精感を押さえるのが難しくなります。
最初は「あいうえお かきくけこ」と普通に言ってたのが
しばらく経つと「あっあっあっ」と喘ぎ声を漏らすスタイルに変えてしごく時間を延ばします。
特に最後の1セットは15分くらいかけてじっくりやるなかなか意地悪なプレイです。
ひらがなを言ってない側は耳舐めや言葉責めをしますし
オナニーの指示とマゾ向けのオカズを組み合わせて上手に追い込みます。
ゆりあ「どぷどぷどぴゅるるるるー あー出す出す出ーす マゾドリル最高過ぎてイっくぅ」
それに対して03パートは時間を減らす代わりに刺激を上げます。
「マゾ」「ゴミ」「○ね」といった言葉責めを連呼し、その文字数分だけオナニーします。
もう1人は心情代弁の言葉責めを投入するなど
それぞれで言葉責めの方向性を変えてプレイに幅広さを持たせます。
時間に対するしごく回数が多めで私は02よりもこっちのほうがきつく感じました。
最後の「04. ドマゾテスト(約26分)」は本作品で最も過酷なプレイ。
カウントダウンを何度も繰り返して0を言うたびに寸止めします。
他のオナサポにもよく出てくるお馴染みの要素ですが
数えた限りだと60回近く寸止めしててとんでもなくハードです。
10→7→5とスタートの数字を徐々に減らして間隔をどんどん短くします。
ゆりあ「暴発はダメ 射精はダメ 射精ダメ 射精ダメ お漏らしはぜーったいダメ」
みりあ「射精していいよ」
またパート後半に入るとみりあは射精を許可する、ゆりあは禁止するセリフを交互に投げかけます。
相反責めというプレイで今までのパートには出てこなかった要素です。
嘘オホ喘ぎやベロチューといった別の新要素も出てきますし
マンネリ感を薄める工夫が随所でされてます。
このように、パートごとに違う特徴やルールを設けて容赦なく追い込むM~ドM向けのエッチが繰り広げられてます。
心身両面をハードに責めるオナサポ
みりあとゆりあは自分たちを性的な目で見てる主人公をわからせようと
普段やってる勉強をテーマにした個性的なオナサポをします。
そして片方はひらがなや特定の単語を言ってオナニーの速度とリズムを教え
もう片方はそれと同時にマゾ向けの言葉責めや耳舐めをやってそれを応援します。
タイプの違うメスガキたちが年下好きのマゾをオナニーでいじめるシチュ
ひらがなオナニー、マゾドリル、ドマゾテストと毎回違うやり方でハードに責めるエッチ
2人が役割分担して心と体を同時に盛り上げる連携の取れた作り。
オナサポとしての実用性を大事にしながら独自性も出るように作品を組み立ててます。
ゆりあ「先生のきったない顔だーい好き そのチンポが苦しむように どんどん追い込んであげる」
中でもエッチは販売ページの内容を見て指示重視かと思いきや
心のケアも厚めにやってて文字通り逃げ場のない状況ができてます。
パートごとに内容を少しずつ変えてますし、言葉責めも本作品の大きな魅力だと思います。
みりあは砕けた態度で挑発したり小馬鹿にする正統派のメスガキ
ゆりあは大人しそうに見えてみりあ以上にS度が高いキャラと違う属性を持ってます。
実際にやってみたら結構きつくて最後のドマゾテストでギブアップしました。
ここだけでも十分きついのですが、その前にやるマゾドリルが過酷で
快感や射精感を鎮められないままドマゾテストへ突入する展開になってます。
休憩も短いから初回でクリアするのは難しいんじゃないかなと。
射精シーンは1回。
淫語(言葉責め含む)多め、ちゅぱ音それなり、喘ぎ声そこそこです。
以上を踏まえて今回はこちらの点数とさせていただきました。
CV:みりあ…乙倉ゅいさん ゆりあ…みもりあいのさん
総時間 2:00:30
オススメ度
■■■■■■■■■□ 9点

体験版はこちらにあります
追記
2025年7月31日まで20%OFFの1144円で販売されてます。













