同人音声の部屋

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タグ:ふわとろ☆ギャラクシー

   ● 【超密着】文学少女ゆみかの焦らし「囁き」淫語【ちんぽ入れっぱなし耳奥舐め】
   ● 【たっぷり6キャラ♪】即ヌキっ!~サクッとヌイてくれるお姉ちゃんの友達~【おねショタASMR】




サークル「ふわとろ☆ギャラクシー」さんの同人音声作品。

今回紹介する作品は、普段は奥手だけど好きな人が相手だと大胆になる女の子が
好意を寄せてる先輩と濃いエッチをして心をガッチリ掴みます。

2人が好きな官能小説を絡めながらちゅぱ音をたっぷり鳴らすのが特徴で
年下の女性が男性を弄ぶお話を軽く朗読してからそれと同じプレイをしたり
体を密着させたままキス、耳舐め、乳首舐めをガンガンやって想いの強さを伝えます。
一部でM向けのプレイも出てきますが愛情表現としてやる感じですから
キャラやシチュが好きならノーマルな人でも普通に聴けるし抜けるでしょう。
文学少女とするアブノーマルなエッチ
後輩のゆみかと4種類のエッチをするお話。

「失礼します 先輩 お一人ですか?」
ゆみかはのんびり話す穏やかな声の女の子。
文学部の部室にやって来て主人公に挨拶すると
彼が読んでる本のことを話してから突然ある質問をします。

本作品は読書が好きで同じ趣味を持つ彼のことも深く愛してる彼女が
部室やお互いの自宅でおよそ130分に渡る濃厚なエッチをします。
彼女は以前から官能小説を色々読んでおり、物語の中でするようなエッチに憧れてました。
だから彼と愛し合う時も序盤は小説を朗読して雰囲気を作ります。

「2人分の熱く濡れた舌が びきびきと張った裏筋を舐め上げて 開ききったカリを転がす」
会話とは違う独特な言い回しが妙に生々しく
感情を込めて読む彼女の姿も相まって淫靡な空気が漂ってます。
どの物語も年下の女性が男性を弄ぶ展開になってますから、ややMあたりの人に最も向いてます。

お互いの性癖が噛み合った結果こういうプレイをするだけで悪意はありません。
奥手な彼女が持つドスケベなところを強調してギャップを持たせます。
SEXシーンが多く射精は毎回中出しを決めるなど、想いの強さが至るところに込められてます。

もうひとつの大きな特徴はちゅぱ音を鳴らすプレイが充実してること。
キス、片耳舐め、乳首舐めをエッチシーンの大部分でやって興奮を後押しします。
耳舐めだけでも54分やりますから、全部合わせたら確実にエッチの半分を超えるボリュームです。
キスは激しく貪るように、耳舐めは奥のほうを舌先で優しくぐりぐりするといった具合に
プレイによって鳴らし方を明確に変えて臨場感を出してました。

おちんちんへの責めについても彼女の淫乱さや積極性がわかりやすく出てます。
シーンの序盤から中盤にかけては比較的ソフトなプレイを中心に据えて焦らし気味に進め
SEX開始後はその日のエッチが終わるまでずっと繋がったままでいます。
タイトルにつけてるだけあって焦らしは強めに行います。

SEX中は吐息メインで喘ぎ声をほとんど漏らさないところは大人しく感じますが
口を使ったプレイをしっかりやるので物足りなさはありません。
全部を激しくすると彼女のキャラが大きく崩れるからわざと抑えたのでしょう。
朗読も言葉責めの一種ですし、上の口を使った責めに力を入れてます。
身も心も密着するエッチ
エッチシーンは4パート118分間。
プレイは官能小説の朗読、耳舐め、キス、手コキ、素股、SEX(騎乗位)、乳首舐め、体の拘束、足コキです。
手コキ、素股、SEX、体の拘束、足コキの際に効果音が鳴ります(無しも選択可)。

「幼馴染で微妙な関係の 男子学生と 女子学生たちの物語」
主人公も官能小説が好きなことを知って喜んだゆみかは
自分が持ってる本をその場で読み聞かせてエッチな気分を膨らませます。

エッチは終始彼女が責め続けます。
一番最初の「01.部室で誘惑ささやき密着耳舐め手コキ(約21分)」は
本作品の特徴や彼女のドスケベなところがわかりやすく表現されてるパート。
官能小説の朗読から始まり耳舐め→手コキと前進します。

「いつもは優しい先輩が 欲情して 豹変して 『いやぁ』 震える声で小さく叫びながら みかは気づけば いやらしくのけぞっていた」
彼女は彼とエッチする気満々ですから朗読の時点で早速それをアピールします。
女子の後輩と男子の先輩が絡むお話を用意し
さらにヒロインの名前も「みか」にして自分たちと重ね合わせやすくします。
セリフを言う際に感情を込めて喘ぎ声を漏らすなど、明らかに彼を誘ってるのがわかります。

そしてある程度経つと彼女が体を密着させ
そのまま左右の耳をねっとり舐めて純粋な快楽を与えます。
官能小説の流れに沿って責める感じになっててすごく本作品らしいなと。
パートの終盤はキスや手コキも加えて気持ちいい射精に追い込みます。
このパートだけで12分くらい耳舐めをやりますから好きな人ほど興奮できます。

続く3パート97分間は2人の関係がどんどん親密になります。
「02.ちんぽ挿れっぱなしねっとりじっくり耳奥舐め(約33分)」と
「03.ちんぽ挿れっぱなしで乳首と耳奥舐め(約24分)」は彼の家でイチャイチャし
「04.ちんぽ挿れっぱなし痴女られっぱなし耳奥舐め(約40分)」は
逆に彼女の家に行ってアブノーマルなプレイに挑戦します。

02と03パートは焦らしの強さや、ちんぽ挿れっぱなしが光ってるシーン。
前回とは別の官能小説を軽く読んでから20分くらい耳舐めや素股を続け
十分盛り上がったところで騎乗位で繋がり、03パートが終わるまでずっと繋がったままでいます。

「私はずっと 先輩が好きでした ずっと見てました」
割と意地悪な展開ですが彼女のセリフがあまあまなのでM度はそれほどありません。
挿入後は2回の射精を生のおまんこで受け止めて惜しみない愛情を注ぎます。
彼がまったく抵抗しないところを見ると、元々女性に責められるのが好きなのでしょう。
彼女も多少のSっ気を出してきますし、お互いに自分を曝け出して親密度を高めます。

「さすがはMちんちん ほんとに変態ね 先輩って どうしようもないエロマゾ男」
「先輩の赤ちゃん 欲しい 赤ちゃん頂戴 このおちんちんで孕ませて?」

最後の04パートはその部分がさらに強化されてます。
目隠しと体の拘束で彼を抵抗できない状況にしてからおちんちんを足蹴にしたり
軽く見下す言葉責めを投げかけて心身両面をゾクゾクさせます。
でもパート後半から始まるSEXでは何度も種付けをおねだりする従順な姿を見せてくれます。

ほぼ正反対の内容ですけどどちらも彼女にとっては本心なのでしょう。
年上の男性を性的にいじめたい欲求と、好きな人と身も心も深く繋がりたい欲求。
彼女が持つ二面性をエッチにきちんと反映させて魅力を引き出してます。
後半のSEXはM度が低いので、前半は調教よりもイメージプレイと呼ぶほうがしっくりきます。

このように、彼女の性格と本作品の特徴を上手に組み合わせた独特なイチャラブプレイが繰り広げられてます。
ちゅぱ音重視の純愛作品
文学少女のイメージとは随分違うエッチをするギャップのある作品です。

ゆみかはずっと前から好きだった主人公と特別な関係になるために
まずは彼が好きな官能小説を読み聞かせてエッチな雰囲気を作ります。
そしてエッチ開始後は小説の内容に沿ったプレイをしたり
キス、耳舐め、SEXをたっぷりやって満たされた射精に導きます。

奥手でドスケベな後輩が同じ部の先輩に変わった誘惑をするノーマル~ややM向けのシチュ
官能小説の朗読から始めてそれと同じ責め方をする彼女らしいエッチ
囁き声や吐息を多くして密着感を、ちゅぱ音を多く鳴らしてエロさを出す演出。
作品独自の要素がしっかり生きるように組み立ててます。

中でも2番目は2人が肉体関係を結ぶきっかけになったり
M寄りのプレイを無理なくこなす土台にもなる大事な役割を果たします。
朗読自体はどのパートも序盤の5分程度で終わるため、個人的にはもう少し長くやって欲しかったのですが
そうすると今度はちゅぱ音の量が減るからわざとこうしたのかもしれません。
小説の設定も2人の性癖に合わせてあって考えられてるのがわかります。

彼女の態度が終始落ち着いてるのにちゅぱ音が激しめなのも良いです。
SEXは音量控えめな効果音を鳴らしながら吐息を漏らす程度ですから(ペースは適度に変わります)
私はキスや耳舐めのほうが存在感は大きいと思います。

ちんぽ入れっぱなしについては02と03は機能してますけど
01と04は場面が変わる関係で通常のSEXとほとんど違いがありません。
01と02、03と04でシーン分けしたほうがこの部分を活かせたんじゃないかなと。
内容に対する特徴の種類が多いせいで持て余し気味になってます。

射精シーンは4回。
ちゅぱ音と吐息多め、淫語とくちゅ音それなり、喘ぎ声ごく僅かです。

CV:陽向葵ゅかさん
総時間 2:13:11

オススメ度
■■■■■■■■□□ 8点


体験版はこちらにあります

追記
2021年7月30日まで20%OFFの1056円で販売されてます。



サークル「ふわとろ☆ギャラクシー」さんの同人音声作品。

今回紹介する作品は、それぞれに違った個性を持つ6人のお姉ちゃんが
友達や先輩の弟にあたる少年を一対一でたっぷり気持ちよくします。

ギャルっぽいお姉ちゃんはハイテンションで積極的にリードする
水泳部のお姉ちゃんは水着を使いながら自慢の足でおちんちんをしごく、といった具合に
彼女たちの持ち味を活かしながらエッチに甘やかして幸せな射精に導きます。
エッチシーンのおよそ半分で片耳舐めをするのもポイントです。
色んなお姉ちゃんと個別にイチャイチャ
合計6人のお姉ちゃんとエッチするお話。

「ちょっ、だれ君? もしかして もえの弟くん?」
じゅり姉ちゃんは砕けた口調で話す甘い声の女の子。
友達の自宅へ遊びに行った時に主人公を見かけて声をかけると
Tバックが何か知らないようなので実際に見せてあげます。

本作品は実姉と同じ学校に通ってるお姉ちゃんたちが
可愛い見た目とは裏腹に立派なおちんちんを持つ彼をおよそ130分に渡って甘やかします。
女性が複数人登場しますが2人以上でエッチするシーンは一切なく
パートごとに彼女たちが交代し、違うシチュで相手する短編集っぽい作りになってます。

彼の噂が徐々に広まって興味を持つ女性が増える大まかなストーリーはありますけど
最初から順番に聴かなくても問題なく聴けるし楽しめます。
声優さんも全員違うので推しがいるならそこから聴くのがいいんじゃないかなと。

最大の特徴は幅広さと手軽さ。
前者はギャル、アイドル、生徒会長、お嬢様など様々なキャラを用意し
それぞれの性格や特徴に合ったプレイをして彼をとことん気持ちよくします。

「弟くん アヘ顔ちょー可愛い」
一部で恥ずかしいことをさせるシーンもありますが
おねショタがテーマの作品なのでM向けの要素はほとんどありません。
軽く辱めてから思い切り可愛がって彼女たちの優しさを強調します。
セリフも全体的に甘めでSEXは毎回中出しと手厚いリードをしてくれます。

後者は1パートあたりの時間を15~30分にまとめて1回ずつ射精シーンを用意します。
同人音声はこのところ長時間化の傾向があり、分けて聴くにしても区切りがわかりにくくなってます。
それに対して本作品は1話完結型だから仕事を終えた後にサクッと抜くのにも使えます。
どのキャラも明るい雰囲気で甘やかしてくれますから疲れてる人は癒しも感じるでしょう。

もうひとつ、全体を見ると耳舐めに力を入れてます。
大抵のパートは5~10分と短めなのですが、ひとつだけ30分近くやるパートがありまして
そのおかげで全部合わせたら57分となかなかのボリュームになってます。
外側をちゅぱちゅぱ舐めるスタンダードな責めだけでなく、耳の内側を舌で軽くぐりぐりするシーンもあります。

色んなタイプのお姉ちゃんが一対一でお世話するシチュと、耳舐めや実用性を重視したエッチ。
自由な時間があまりない人でも無理なく使えるように調整したノーマル向けの作品です。
キャラを活かした甘いエッチ
エッチシーンは6パート108分間。
プレイはパンツを見せる、おちんちんの愛撫、手コキ、耳舐め、SEX(騎乗位、バック、対面座位)、オナニー、キス、乳首責め、水着コキ、足コキ、乳揉み、授乳です。
おちんちんの愛撫、手コキ、SEX、オナニー、水着コキ、足コキ、乳揉みの際に効果音が鳴ります(無しも選択可)。

「じゃーん! ほら ちゃんとTになってるっしょ?」
主人公にTバックを見せつけて主人公を興奮させたじゅり姉ちゃんは
すかさず後ろから抱きついてズボン越しにおちんちんを撫で始めます。

エッチはごく一部を除いて彼女たちが責め続けます。
最初の2パート30分間はおねショタらしい甘くて温かいプレイ。
「01.むちむち白ギャル じゅり姉ちゃん(約14分)」は耳舐め、手コキ、騎乗位SEX
「02.こあくまアイドル ゆい姉ちゃん(約16分)」はオナニー、耳舐め、乳首責め、騎乗位SEXをします。
登場人物が多いのでセリフはすべて青で表記します。

じゅり「ねぇ もしうちが 弟くんとSEXしてもいいよって言ったら したい?」
じゅり姉ちゃんはギャルのイメージ通り明るくて積極的なキャラ。
彼は友達の弟にあたるので親しげに接しながらスムーズにリードします。
体を密着させたままおちんちんを愛撫して彼が抵抗しないか確認し
左右交互にコリコリした耳舐め音を鳴らしておちんちんをさらに元気にするなど丁寧です。
SEXは約3分と短いですが中出しできちんと甘やかします。

最中の効果音にこだわってるのも良いですね。
手コキは彼女がシコシコボイスを言うのに合わせて音を鳴らしてますし
最初はさらさらしてたのが我慢汁が出てくると湿り気を帯びます。
おっぱいを揉む音なんかも入っててエロさとリアリティを上げるのに貢献してます。

ゆい「オナニーしながらちゅーすんの 興奮するでしょ? もっとしよ?」
02パートのゆい姉ちゃんはふたつの意味でサービス精神旺盛なキャラ。
彼が自分のファンであることを知って喜び、姉とも親しいので特別なご褒美をあげます。
オナニーを見せるシチュはややM向けですけど見下されることは一切なく
キスや乳首責めで応援してからSEXで〆て幸せな射精をプレゼントします。
見たところ本当にアイドルをやってるようですし、そんな女性とエッチできる展開にも甘さを感じます。

「03.性に貪欲すぎる生徒会長 さつき姉ちゃん(約29分)」は耳舐めに最も力を入れてるパート。
耳への刺激が及ぼす人体へのヒーリング効果を調査してるお姉ちゃんが
彼の耳をほぼ時間いっぱい舐め続けながら手コキもします。

さつき「そんな だらしない声出しちゃって 可愛いよ」
彼女は真面目そうに見えて淫乱なむっつりスケベ。
左右の至近距離から前半は外側、後半は内側と分けてゆっくり責め続けます。
時間が経つにつれて徐々に吐息が熱っぽくなるなど
彼女も興奮してることをやんわり伝えてお世話されてる雰囲気を出してました。
終盤に6分くらい騎乗位SEXしますけど、耳舐めのほうが存在感はずっと大きいです。

個人的に一番好きなパートは「04.さばさば水泳部員 さや姉ちゃん(約18分)」。
女子更衣室で水着に着替えて勃起したおちんちんを鎮めようと
水泳部に所属するお姉ちゃんが水着コキ、足コキ、バックSEXをします。

さや「あたしの水着の おまんこが密着してた部分を こうやって弟くんのチンポにすっかり被せて 水着越しに手コキ するためだよ」
彼女はしゃべり方はクールですが性格はとても優しい女性。
自分から水着を脱いでつい先ほどおまんこが当たってた部分でおちんちんを擦ったり
後ろから抱き着いておっぱいの感触を味わわせながら足で優しく擦ります。
水泳部なら足も相当に鍛えてるはずですから、それを使って責めるのはキャラに合ってると言えます。

さや「うんうん いい感じ もっともっと突いて? んっ んんっ」
SEXでわざと受けに回ってるのもすごく良いなと。
これまでの3パートは全部騎乗位だったので彼に責めさせることで単調さを和らげます。
また作中で「大人になった時の練習」と言ってることから
女性の責め方を教える彼女なりの優しさと受け取れます。
気持ちいい時はちゃんと喘いでくれたりと、エッチを通じて彼を育てようとする思いが込められてます。

このように、年上の女性が持つ甘さや優しさを前面に押し出した抜きやすいエッチが繰り広げられてます。
多彩なおねショタ作品
おねショタの要所を押さえつつ幅広いキャラとプレイを用意した誰でも聴ける作品です。

お姉ちゃんたちは可愛い容姿と逞しいおちんちんを持つ主人公を甘やかそうと
それぞれに合ったやり方で責めながら優しい言葉もかけて幸福感と安心感を与えます。
そしてどのパートにも抜き場を用意し、さらに耳舐めも積極的にやって興奮させます。

面倒見がよくエッチも上手なお姉ちゃんたちが少年を優しく責めるシチュ
彼女たちの魅力が引き立つ設定とプレイでリードするキャラを活かしたエッチ
耳舐めを多めにやったり効果音にこだわってエロさを上げる演出。
M向けの要素をできるだけ取り除いて気分よく抜けるように仕上げてます。

中でも2番目はパートごとにキャラと声優さんの両方を変えて
同じおねショタでも新鮮な気分で聴けるように制作されてます。
前戯を挟んでからSEXに突入する展開が多いですけど、声や演技が違うと聴いた時の感触も変わります。
耳舐めに著しく寄せてるパートもあったりして守備範囲が広いと感じました。
前項で説明を省略した05と06パートも幼児プレイ、ギャップ萌えと違った良さがあります。

射精シーンは6回。
ちゅぱ音多め、淫語とくちゅ音それなり、喘ぎ声そこそこです。

以上を踏まえて今回はこちらの点数とさせていただきました。
抜き性能高めのおねショタ作品が好きな人には特におすすめします。

CV:じゅりお姉ちゃん…秋野かえでさん ゆいお姉ちゃん…浅木式さん さつきお姉ちゃん…琴音有波さん
さやお姉ちゃん…涼花みなせさん まなお姉ちゃん…陽向葵ゅかさん かなみお姉ちゃん…天知遥さん
総時間 2:07:05

オススメ度
■■■■■■■■□□ 8点


体験版はこちらにあります

追記
2021年5月29日まで20%OFFの1320円で販売されてます。

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