同人音声の部屋

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タグ:カモネギちゃんねる

   ● 幼児退行の魔女とでちゅまちゅエッチ
   ● 間違えて送られてきたアンドロイドと幼児退行でちゅまちゅエッチ
   ● 援交JKツインズ! ~閉所密着濃厚エッチ~


幼児退行の魔女とでちゅまちゅエッチ

サークル「カモネギちゃんねる」さんの同人音声作品。

今回紹介する作品は、深い森の奥に住む年下好きの魔女が
やって来た冒険者を相手に甘くエッチな実験をします。

最初敵対していた2人が徐々に打ち解け
最後は実の親子に近い関係になるストーリー性のある幼児プレイが行われています。
大ボリュームの赤ちゃん言葉はもちろん、赤ん坊とする遊戯を交えたエッチもしてくれるおかげで
母親に甘やかされる幸せな気分がたっぷり味わえます。
魔女が行うエッチな実験とは
魔女に幼児退行の魔法をかけられ甘やかされるお話。

「あら? 私の家にお客様だなんて珍しい」
魔女は色っぽくて落ち着いた声の女性。
付近の村に依頼されて自分を討伐しにやって来た主人公を穏やかに迎えると
特殊な魔法で動きを封じてから一風変わった実験を始めます。

本作品は大人な彼の心だけを完全な赤ちゃんに変えることを目的に
彼女が4パート60分近くに渡っておちんちんを優しく責め続けます。
彼女によると退行化の魔法は心に隙ができるほど効果が強くなるらしく
性的快感を与えて射精させるのが最も有効だそうです。

「私は小さくて愛らしいおちんちんの方が好ーき♪ ね♪ そんな顔赤くして俯かなくて良いんでちゅよー♪」
そして彼女は主人公がより赤ちゃん気分を満喫できるように
エッチの最初から最後まで赤ちゃん言葉で語りかけます。

自分を倒しにやってきた相手に対して圧倒的に有利な立場になっても
決して痛めつけたり苦しめるようなことはしません。
むしろ彼が反抗的だからこそ実の子供のようにとことん甘やかします。
幼児プレイを扱った他の作品と同じく、彼女の態度や雰囲気はとろけるように甘いです。

本作品独自の要素はパートごとに主人公の態度や心情が変化すること。
最初は敵意を持っていたのが性的快感を受け続けてだんだんと鈍り
やがて彼女の言いなりになる様子をわかりやすく描いてます。


段階的に幼児化する流れですから聴き手も自分のこととして受け入れやすく
後になるほど赤ちゃん気分に浸ることができます。
またエッチに赤ちゃんのお遊戯を絡めた珍しいプレイなんかも登場します。
すべてを受け入れてくれる和やかなエッチ
エッチシーンは4パート58分ほど。
プレイは手コキ、鬼ごっこ、乳揉み、パイズリ、オナホコキ、キスです。
手コキ、パイズリ、オナホコキの際に効果音が鳴ります。

「はーい、つよーいつよーい冒険者様のおちんちん見せてくだちゃいね~♪」
これから行う実験の内容を簡単に説明した後
魔女は早速彼のパンツを脱がし、子供サイズの小さなおちんちんをゆっくりしごきます。

エッチは終始彼女がリードする形で進みます。
最初の「手コキ編」パートは主人公がまだ正気を保っている状況下でのプレイ。
弱点を探りながら身動きが取れない彼のおちんちんを丁寧に責め上げます。

「可愛くなーれっ、可愛くなーれぇ♪ 可愛いお顔隠すのはずるいでちゅよぉ♪ ママに見せてくだちゃいね~♪」
「…ん、白いおしっこ近いんでちゅね♪ お手々このままでちゅから、目一杯びゅーしてくだちゃいね♪」

彼女は彼が簡単には屈しないことを重々承知しています。
だからこそ自分に反抗心を抱かないよう彼のすべてを受け入れながらプレイを進めます。
おちんちんが小さくてもまったく気にしないし、射精が近くなったら好きにさせてあげる。
幼児プレイの最重要ポイントとも言える「甘やかし」を駆使して彼の心を折ろうとします。

やってることは幼児プレイなんだけど、2人の関係によって個性を出しているわけです。
だから女性に屈服させられるシチュが好きな人にも向いてる作品だと思います。
彼女の言葉や態度は実の母親とまったく同じくらいにあまあまです。

「ぴゅっぴゅっぴゅぅ~…♪ びゅるびゅるびゅる♪ びゅくびゅく♪」
エッチ全体における特徴は射精の様子をセリフで実況してくれること。
どのパートでも彼女が一番恥ずかしい瞬間をじっくり観察してくれます。
女性にすべてをお世話してもらうちょっぴり恥ずかしいけど幸せな気分が味わえます。

本作品ならではのプレイが登場するのは2番目の「エッチな鬼ごっこ編」パート。
次の日、1回射精したおかげで立てなくなった主人公に対し
彼女がここを抜け出す最後のチャンスを与えます。

「ん~♪ あんよが上手♪ あんよが上手♪ いち、にっ♪ いちっ、にっ♪ 頑張りまちょうね~♪」
内容は彼がハイハイで出口に到着すれば勝ち、その前に彼女に捕まえられたら負けというもの。
そして捕まえた時は彼女が決まっておちんちんをしごいてあげます。
ちなみにこの「ハイハイ鬼ごっこ」は実際の育児でもやられているそうです。

プレイ自体は前のパートと同じく手コキなのですが
鬼ごっこのルールに寸止めを交えて彼の心を上手に引き寄せています。
私個人は本作品で最も魅力的なパートだと思ってます。

最も甘いプレイが楽しめるのは最後の「オナホコキ編」パート。
様々なプレイを通じてほぼ幼児化が完了した主人公に
彼女がオナホを使って女性の体の気持ちよさを改めて教えてあげます。

「…んぅ? ママだいちゅきぃ? くすくす♪ 可愛いんでちゅからぁ♪」
すっかり従順になった彼に愛の言葉を何度も投げかける彼女の姿は
まるで実の親子のように和やかで愛に満ちています。
オナホコキについてもちょっぴりドキッとする要素を交えて2回連続射精させてますし
女性に甘やかされる幸せを感じながら気持ちよく射精できます。

このように、段階的な幼児化に沿った甘く温かいプレイが繰り広げられています。
幼児退行気分が味わいやすい作品
後になるほど幼児プレイ色が強くなる面白いタイプの作品です。

魔女は自分の元に訪れた屈強な冒険者を幼児退行の実験台に選び
彼の心理を逆手に取ったプレイによって少しずつ心を赤ちゃんに近づけていきます。
幼児プレイの要とも言える赤ちゃん言葉や甘やかしはしっかり維持しつつ
魔女ならではの要素を盛り込んで作品としての個性も出しています。

本作品で面白いのは設定と彼女のアプローチです。
「射精するほど幼児化が進む」という状況を利用し
彼女がどちらかと言えば心を重視した責めを繰り出してきます。

具体的には抵抗する彼をすべて受け入れている点や
快楽を餌に彼からの譲歩を引き出すところです。
人は押さえつければ反発する一方で受け入れられると抵抗心が減衰します。
それを踏まえて彼女は実験に差し障りない限りは彼の好きにさせています。
要は「射精してもいいかな」という気分にさせるのです。

「ママァ~、もっとしてくだちゃーい♪」
また彼女は作中で何度も彼に恥ずかしいセリフを復唱させています。
これも彼が「自ら進んで」赤ちゃんになるための儀式です。
場合によっては調教っぽくなりそうなテーマを上手に料理しています。
心理戦の色合いが強いプレイをしているなと。

ちなみに実験が終わっても彼女の態度が変わることはありません。
今までと同じく実の母親として優しく優しく接してくれます。
森の奥で一人で暮らしているようですから寂しかったのかもしれません。
作品を聴き終えた時に後味が悪く感じることもないでしょう。

エッチは授乳手コキがないのが少々残念ですが
大ボリュームの赤ちゃん言葉とお遊戯を取り入れたプレイで補っています。
赤ちゃんに戻った気持ちになって射精できるので
精神的なストレスを抱えている人にはいいリフレッシュになるでしょう。

射精シーンは全部で6回。
淫語とくちゅ音それなり、ちゅぱ音ごく僅か、喘ぎ声はありません。

正統派の幼児プレイに多少イレギュラーな要素を交えている作品です。
幼児プレイが好き、女性に屈服させられるのが好きな人におすすめします。

おまけは「オナサポ編」パートです。

CV:分倍河原シホさん
総時間 本編…1:21:07 おまけ…2:41

オススメ度
■■■■■■■■□□ 8点


体験版はこちらにあります

間違えて送られてきたアンドロイドと幼児退行でちゅまちゅエッチ

サークル「カモネギちゃんねる」さんの同人音声作品。

今回紹介する作品は、本物の赤ちゃんをお世話するために作り出されたアンドロイドが
大人な主人公に実演形式でその性能をアピールし、虜にします。

大きなおっぱいで抱きしめる、母乳を飲ませてあげるなど
実際の赤ちゃんにするようなプレイをしながら
赤ちゃん言葉で優しい言葉をかける徹底した甘やかしっぷりが最大の魅力です。
家事をお願いするつもりが…
女性型乳幼児子育て支援用アンドロイドに甘やかされるお話。

「初めまして この度はご購入 誠にありがとうございます」
アンドロイドは甘く落ち着いた声のお姉さん。
家事支援用アンドロイドを注文した主人公の家に手違いでやってくると
代わりが送られてくるまでの1週間一緒に暮らしながらその性能をお試しで体験させてあげます。

本作品は大きく4つのシーンに分かれており
前半の2つは試用期間中に彼女の性能テストとしてエッチする様子
後半は彼が彼女に溺れて正式な家族になった後の様子が描かれています。

彼女の本来の用途が赤ちゃんのお世話をすることにあるため
エッチの最中に実際の子供に対するような態度や言葉使いをするシーンが非常に多く
この手のプレイが好きな人は相当に楽しめる作品と言えます。
女性がとことん甘やかしてくれるシチュに癒しを感じる人もきっといるでしょうね。

「例えば…この乳房。人間の女性の平均より大きく作られておりますが 人間の女性のもの以上の安息効果をもたらすよう設計されております」
「恥ずかしがってちゃダ~メ♪ 赤ちゃんの仕事はたっくさん甘えて たっくさんミルクちゅうちゅうする事なんでちゅからぁ♪」

中でも最も特徴的なのは赤ちゃん言葉。
普段は上のセリフのような丁寧な言葉使いをしているのに
プレイが始まると人が変わったように甘い声と言葉で語りかけてくれます。
この両者の大きなギャップが彼女らしさを感じさせてもくれます。

といってもプレイ中はほぼ赤ちゃん言葉ですから
アンドロイドよりは人間の女性とエッチしている雰囲気のほうがずっと強いです。
プレイも機械ならではのものが登場するわけではありませんし
キャラに個性を持たせるためにこういう設定がされているように思えます。
ちょっと変わった要素を織り交ぜている幼児プレイモノといった感じです。
とことん甘やかす愛に満ちたプレイ
エッチシーンは5パート56分ほど。
プレイはぱふぱふ、授乳、手コキ、パイズリ、キス、フェラ、オナホコキです。
手コキ、パイズリ、オナホコキの際に比較的リアルな効果音が鳴ります。

「それでは…胸元をはだけます。…さぁどうぞ この2つの膨らみを思う存分ご堪能ください」
自分の用途や性能を簡単に説明した後
アンドロイドは実際にその具合を確かめてもらうために自ら胸をはだけさせ
その大きなおっぱいで主人公の顔を優しく抱きしめてあげます。

エッチは幼児プレイということで終始彼女がご奉仕してくれます。
一番最初の「母乳+手コキ編」はおっぱいを堪能してから手コキで抜き抜きしてくれる王道プレイ。
恥ずかしがる彼に「試用のためだから」と言って後押しし
抱きしめたあとは赤ちゃん言葉に切り替わって優しい言葉をたっぷり投げかけます。

「顔真っ赤にしながら乳首咥えちゃってぇ…か・わ・い・いぃ~♪ えら~いえら~い でちゅよ?」
「全然悪い事じゃないんでちゅから 安心してくだちゃいね♪ 勃起っていってぇ 男の子は女の子の事を考えるとおちんちんが大きくなっちゃう事があるんでちゅよ♪」

大人なのに自分のおっぱいに甘えている彼を「可愛い」と言ったり
勃起を確認すると性教育を目的におちんちんを気持ちよくしてあげるなど
実の母親のような彼女の柔らかさ、温かさに多くの人がきっと安らぎを感じるでしょう。
アンドロイドから連想される無機質さはまったくないあまあまな雰囲気が漂っています。

しかしプレイの最中に鳴る効果音やちゅぱ音は意外に激しく
やや速いペースで鳴り響く下品な音の数々が自然な興奮を与えてくれます。
「幼児プレイだからゆっくり責めるのだろう」と予想して聴いたら少し驚くかもしれません。
この荒々しさを感じる責めっぷりにアンドロイドらしさが出ています。

「びゅっびゅ~♪ ビュルビュル~♪ ちあわちぇ♪ ぴゅくぴゅく~♪」
本作品のエッチにおける大きなポイントは射精シーン。
効果音ではなく彼女がセリフでその一部始終を実況してくれます。
自分の最も恥ずかしい瞬間を女性にじっくり見られる。
多少の恥ずかしさと幸せを感じさせてくれる象徴的なシーンと言えます。

2人の関係が一気に親密になるのは3番目の「キス+フェラチオ編」。
試用期間の1週間が終わりを迎えようとしていたある日
返品するか悩んでいた彼の心を彼女がさらなるプレイでがっちり掴みます。

冒頭では彼女が返品をあっさり了承していたところを見ると
ここでの生活を経て彼に対して実の子供のような情が湧いたのかもしれません。
その気持ちを反映するかのように今まで以上の愛情を彼に注いであげます。

「自分のして欲しいこと 素直に言える僕ちゃんがママはだ~いすき でちゅからね♪」
段階的に水分や下品さが増していくキス
「じるりゅー ずぴゅっ」とやや下品な音をゆっくりと鳴らすねっとりとしたフェラなど
これまでに無かったちゅぱ音が数多く登場し
フィニッシュ後は彼の精液を美味しそうに飲んであげるほどの献身っぷりを見せてくれます。

彼が彼女に溺れかかっているのも確かなのですが
それ以上に彼女が彼を強く求めているように感じられました。
アンドロイドにはあまり見られない心の移り変わりも本作品では描かれています。

このように、甘やかしをテーマにした愛情たっぷりのエッチが繰り広げられています。
女性の優しさに触れられる作品
良い意味でアンドロイドらしからぬ彼女の言葉や態度が印象的な作品です。

アンドロイドは手違いの結果偶然出会った主人公に対して
自分の機能をお試しさせる形でその良さをしっかりと堪能させ、虜にします。
そして十分に心を掴んだところでややハードなプレイへと移行します。

「頭撫でられてうれちぃうれちぃでちゅかぁ? 私もうれちぃでちゅよ~♪ マスターの喜びが私の喜びでちゅから♪」
最終的に彼が彼女に完全に取りこめられてしまうことから
このプレイを甘やかしではなく一種の調教と捉える人もいるでしょう。
しかし彼女の行っていることは明らかな幼児プレイですし
そのすべては彼を喜ばせることを第一に考えているのも事実です。

特に幼児プレイのコアとも言える赤ちゃん言葉の数々がとことん心を温めてくれます。
赤ちゃん言葉をここまでたっぷり聴ける作品はなかなかありません。
幸せな気分を抱きながら気持ちよく射精できるでしょう。
純粋なエロさもそれなりにありますが、それ以上に雰囲気の良さが際立っています。

エッチはパートごとにメインのプレイを1つずつ設定し
それらに赤ちゃん言葉を組み合わせて上手に進めています。
個人的には3番目のキス+フェラチオ編に最も大きな愛を感じました。
きめ細かいキスや、おちんちんを隅々まで味わいつくすそうとするフェラにエロスを感じます。
他の3パートがどれもコキ系のプレイだからというのもあります。
くちゅ音それなり、淫語とちゅぱ音そこそこ、喘ぎ声はありません。

幼児プレイの要所をしっかり押さえている手堅い作品です。
幼児プレイが好き、甘やかされるのが好きな人には特におすすめします。

CV:藍沢夏癒さん
総時間 1:15:47

オススメ度
■■■■■■■■□□ 8点


体験版はこちらにあります

援交JKツインズ! ~閉所密着濃厚エッチ~

サークル「カモネギちゃんねる」さんの同人音声作品。

今回紹介する作品は、現役JKが相手をしてくれる風俗店を舞台に
二人の女の子がそれぞれの個性を活かした濃厚な筆おろしをしてくれます。

姉妹が至近距離から交互に、あるいは同時に語りかけながら責める密着感を意識したエッチが特徴で
彼女たちは童貞なお客の痴態をじっくりと観察しながら
妹は激しく貪るように、姉は優しく包み込むようにとまったく違った責めで興奮を煽ります。
現役JKが左右で密着しながら射精をサポート
JKの姉妹からエッチなサービスを受けるお話。

「現役JKの お下品でエロエロなドスケベ援交のご利用 ありがとうございまーす」
姉(挿し絵左)はのんびりと話す穏やかな声のお姉さん。
「あたし達のサービスは他とはちょっと違っててぇ ほーら この大きめのロッカーにお兄さんとあたし達二人で入るの」
妹(挿し絵右)は明るくてやや甲高い声の女の子。
お店にやってきたお客に自己紹介やサービスのコンセプトを説明すると
姉が左、妹が右に陣取る形で狭いロッカーに一緒に入ります。

本作品はこの二人が全編に渡って同時に語りかけながら合計8回も彼を射精へと追い込みます。
「閉所での密着プレイ」というちょっぴり変わったシチュを聴き手によりリアルに感じてもらうために
彼女たちは多くのシーンで比較的近い位置からこちらのすべてを見ているセリフを投げかけます。

バイノーラル録音なこともあって音の臨場感もかなり高く
実際に彼女たちに寄り添われている気分が味わいやすいです。
ロッカー内ということでプレイを手コキとSEXの2つに絞り込んでいるのもポイントです。

姉「ほーら 体をぴったり密着させてあげる 足をお兄さんの体に絡めたりぃ 胸を押し付けたり」
妹「私は恋人みたいに腕におっぱい押し付けながら抱きついてあげる~」
もうひとつの特徴は姉と妹で責め方にそれなりの違いがあること。
姉は大人の女性に近い色っぽい声でお客を気遣いながら基本的には優しく
妹は自分の欲望を前面に押し出したパワフルな責めを繰り出します。

序盤~中盤の手コキシーンは二人が同時に相手をするのですが
終盤の筆おろしをするシーンはどちらか好きなほうを選ぶシステムになってますから
自分の中で「いいな」と思ったほうを先に聴くのもいいでしょう。
年上・年下どちらが好きな人でも楽しめる守備範囲の広さも魅力です。
最初は意地悪に、最後は優しく
エッチシーンはほぼ全編にあたる5パート46分間。
プレイは手コキ、亀頭責め、SEX(対面立位?)です。
手コキ、SEXの際にリアルな効果音が鳴ります。

妹「さ お兄さんっ お手々でおちんぽぶっこいてあげる~ おちんぽ握るね?」
姉「それじゃあ私は先っぽの方を責めて どうしようもないぐらい興奮させてあげる」
二人の女性に密着されてすっかり勃起したお客のおちんちんを確認すると
姉妹は役割分担しながら手を使って刺激を与え始めます。

エッチは童貞な彼を二人がリードする形で進められます。
最初の3パートは手コキ、残り2パートはSEXとメインのプレイをひとつに絞りこみ
シーンごとに担当者や責め方を切り替える濃厚なプレイを行います。

妹「年下の女の子にエッチな事で手玉に取られちゃう だらしな~い みっともな~い おちんちん扱かれて恥ずかしい所丸出し」
姉「現役JKのお手々を臭くてきたな~い汁で汚しちゃうなんて いけないお兄さん」
一番最初に登場する「手コキ編」は妹→姉の順に1発ずつ抜くパート。
ここでは童貞、しかも包茎なお客のおちんちんのみすぼらしさや
すぐに我慢汁を漏らして射精しそうになる弱さを軽く貶すセリフを何度も投げかけます。

お店のサービスですから怒鳴ったり冷たくあしらうようなことはしませんし
あくまで見られる恥ずかしさや快感を盛り上げるスパイスとしての色が強いです。
比較的速いペースでストレートに責める1回戦、ゆっくり目でじわじわと追い込む2回戦と
2人のエッチに対するアプローチの違いが早速出ています。

続く2番目の「手コキゲーム編」は最後のSEXの相手を決めるパート。
手コキでお客を射精させたほうが彼の童貞を奪えることを条件に
姉妹が実時間1分程度の間隔で小まめに責め手を交代しながらおちんちんをしごきます。
ちなみにこのパートは音声ファイルが2つ存在し
終盤の射精シーンで姉/妹が射精させてくれるバージョンに分岐します。

妹「ほらほらぁ あたしと濃厚で激しいセックス しようよ~ ね? ね?」
姉「だめよ? だーめっ 我慢っ ぴゅっぴゅだーめ お漏らしだめぇ」
ここでのポイントは責めてる側が射精を促すのに対し
もう片方はそれを阻止しようとまったく正反対のセリフを言ってくること。
短い時間で担当が切り替わる=インターバルの入る頻度が高いこともあり
射精したくてもできないちょっとした寸止め状態を味わうことになります。


勝負をしているように見せて実はお客にもどかしい思いをさせるのを目的としているのが面白いですね。
エッチに積極的かつちょっぴり意地悪な二人の性格がよく出ているプレイと言えます。

そして一番最後はようやく姉妹のどちらかに筆おろしをしてもらいます。
ここでは姉妹の態度がこれまでとは打って変わった優しいものへと変化し
妹は可愛い、姉は色っぽい喘ぎ声を漏らしながらどちらも2回の中出しを許します。

「大丈夫よ お兄さんがどんなにみっともなくて だらしな~い独りよがりなセックスでも優しくしてあげるから」
「いいよっ いいよっ 大好きっ 大好きなのっ あっあっあっ」

中でも姉とSEXをする「左の子とセックス編」はとってもあまあま。
不慣れなりにも一生懸命腰を振るお客を励ましたり
一時的に恋人同士の関係になって愛の言葉を何度も何度も投げかけます。

ここまでがM向けっぽいプレイをしていただけに
甘やかされる気分が余計に強くなってとても心が満たされました。
童貞卒業という人生において貴重な体験をできるだけいい形で迎えてもらおうという優しさがあります。

姉妹「どぴゅどぴゅどぴゅ~~ びゅるびゅるびゅる~~ イクイク ぴゅっぴゅ ぴゅぅ~~」
ちなみに射精する際はすべてで姉妹がその様子をセリフで実況してくれます。
最近の作品では滅多に見られなくなった演出なのですが
一番恥ずかしい瞬間を観察されている気分がして私個人はかなり好きです。

このように前半は意地悪に、後半は優しく責める多彩なプレイが楽しめます。
心への責めっぷりが巧みな作品
二人が同時に語りかけてくるシチュと男心をくすぐるセリフの数々に魅力を感じる作品です。

姉妹は現役JKとのエッチというリアルではほぼ不可能な体験をお客に楽しんでもらうために
それぞれの性格に応じた様々な責めを行います。
相手が一人の時よりもセリフのボリュームが多いおかげでどのプレイも密度が高く
声の臨場感も相まって二人の存在を無意識的に実感することができます。

そして妹は年下らしく思ったことを包み隠さずストレートに
姉は年上らしく男の興奮するツボを突くセリフを投げかけます。
最初は見下すような言葉責めが結構多いのですが
筆おろしをする時は経験者として未熟な彼を傷つけないようしっかりと引っ張っています。
キャラの違いだけでなく展開によってもセリフの質が変化していくところが非常に印象的でした。

正反対の属性を持つ女性が同時に語りかけるスタイルから
皆さんの女性の好みによってエッチに対する印象が随分と変わるでしょう。
私個人は姉の優しさや包容力、蠱惑的な仕草や責めにゾクゾクしたのですが
妹の可愛さ、幼さに魅力を感じる人もきっといるはずです。
それを踏まえて童貞を卒業する相手を聴き手自身が選べるようになっています。

エッチは1回1回のプレイに明確な違いを設けています。
例えば先ほど紹介できなかった妹とのSEXシーンでは、1回目は普通に筆おろしをしていたのに
2回戦に入ると逆にお客が彼女を責める、といった立場逆転的な要素も登場します。

残念なところを強いて挙げるなら耳舐めが無いところでしょうか。
密着感を演出する手軽で有効な手段ですしできれば欲しかったです。
くちゅ音それなり、淫語と喘ぎ声そこそこ、ちゅぱ音ごく僅かです。

JKとのエッチを抜きを意識しながら明るく描いた作品です。
女性に見られながらイクのが好きな人、複数の女性が相手をしてくれるプレイが好きな人には特にお薦めします。

CV:沢野ぽぷらさん
総時間 55:54

オススメ度
■■■■■■■■□□ 8点


体験版はこちらにあります

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