サークル「桜色ピアノ」さんの同人音声作品。

今回紹介する作品は、属性はほぼ正反対だけど仲良しなJKたちが
くじ引きで偶然選ばれた男子と長時間の濃厚なエッチをします。

ポジティブな言葉責めや心情代弁を多めに挟みながらじっくりイチャイチャするのが特徴で
片方がおちんちんを責めてる時はもう片方が実況や言葉責めを担当し
後になるほど踏み込んだプレイをやりながら彼女たちの心情も描いて幸せな射精に導きます。

総時間が237分もあるので前編(1~6)、後編(7~13)の2回に分けてお送りします。
学校のアイドルを独り占め
学校内で佐々宮かなで(挿し絵左)、上田とも(右)と色んなエッチをするお話。

「ね、ね 私たち、どうやってこんな…… らぶらぶな感じになっちゃったんだっけ」
かなでは甘くて可愛い声の女の子。
ともと一緒に主人公の左右へ密着して耳を舐めると
こういう関係になった経緯を話します。

本作品は陽キャ、巨乳、お嬢様と様々な魅力を持つかなでが
ともと協力しておよそ240分間の濃厚なご奉仕をします。
彼らのクラスは文化祭で演劇をやることになり、お姫様役はかなでに決まりましたが
劇中で実際にキスすることを聞いた男子がみんな王子役に立候補します。
そしてくじ引きの結果彼が選ばれ、練習を始めるところから物語は始まります。

かなで「じゃあ……えへ よ、よろしくお願いしますっ も、もうちょっと、くっついた方がいいよね」
とも「さっ 佐々宮ぁ~ 佐々宮ぁ~っ あの佐々宮が目つぶって恥ずかしそ~に唇すぼめて…… どきどきキス待ち顔かわいすぎ」
背景を踏まえて序盤はかなでがメインの相手を務め
直接イチャイチャしながらその場にいるともが実況と心情代弁で応援します。
しかしある程度経つと、ともも我慢できなくなり彼のおちんちんを積極的にしゃぶります。
巨乳JKたちを独り占めにする超ご都合主義な展開で甘さが強いです。

また2人の役割分担が明確なおかげでそれぞれのキャラが立ってます。
かなでは彼を全肯定したり持ち上げる温和な性格をしてますし
ともも彼らのエッチを眺めながらきちんとサポートします。
陽キャ、陰キャと属性は正反対なのに彼女たちの仲は良くて和やかな空気が漂ってます。

エッチは序盤はキスの練習をするから多めにやりますけど
ある程度慣れた後は手コキ、パイズリ、フェラなど他のプレイを中心にやります。
キスをずっとやる作品ではないことにご注意ください。

また桜色ピアノさんの作品ということで心情代弁を小まめにやります。
馬鹿にするのではなくもてなす意味合いが強く、彼女たちも嬉しそうな表情でご奉仕します。
射精シーンは毎回ぴゅっぴゅのセリフを多く言いますし、セリフで興奮させることを強く意識してます。
男の欲望を存分に叶えてくれる王様エッチ
前編のエッチシーンは5パート88分間。
プレイは耳舐め、キス、太ももコキ、好き好き連呼、手コキ、精飲、パイズリ、ちん嗅ぎ、フェラ、チンカス掃除です。
太ももコキ、手コキ、パイズリ、射精の際に効果音が鳴ります(無しも選択可)。

とも「っあ~ まじでかわいすぎ……っ チンポヤバチンポヤバ……」
冒頭の8分間で登場人物やあらすじの説明をした後
ともは演劇の練習でキスする2人の様子を主人公の視点で丁寧に実況します。

エッチは終始彼女たちが責めます。
最初の2パート27分間は当初の予定通りキスしまくるシーン。
「2.『性欲丸出し 劇の練習でかなでの極上ファーストキスを超楽勝ゲット 太ももにちんぽねじこみらぶらぶぴゅっぴゅ』(約17分)」はキス、太ももコキ
「3.『今日もかなでと性欲丸出しちゅっちゅ ガチガチ勃起ちんぽ見せつけてガチ惚れされて大興奮暴発ぴゅっぴゅ』(約10分)」は翌日にキスと軽い耳舐めをします。

かなで「私の、ファーストキス……もらってくれたのが、王子様くんで……よかったかも…… なんて」
そして彼女たちは違うやり方で彼を上手に盛り上げます。
かなでは直接キスする役なので比較的ソフトなちゅぱ音を鳴らし
その合間に自分の気持ちを伝えて嫌がってないことをアピールします。
さらにおちんちんの勃起に気づいたら太ももコキを提案します。

声、プレイ、セリフの全部が甘いおかげで聴けば聴くほど幸福感が湧いてきます。
とことん尽くすタイプで男子たちの人気が高いのも頷けます。
だからこそ独占した時の優越感も強く味わえるわけです。

とも「これ絶対どさくさにまぎれて射精できるぅう 私利私欲でがっつきべろちゅうしてるだけで、むちむち太ももにちんぽへこへこ許可してもらってイクイクぅっ」
それに対してともは心情代弁を主にやって内側から興奮させます。
男心がわかる陰キャ女子で、良い意味で頭の悪い言葉責めをガンガンやります。
おちんちんへの責めはほぼ効果音を鳴らすだけですから
ちゅぱ音よりもセリフのほうが目立ってるエッチと言えます。

この1パートに本作品の魅力が凝縮されててプレイが濃いです。

3番目のパートはキスするところは2番目と一緒ですけど
途中で彼がおちんちんを見せつけるシーンがあります。
相当にサイズが大きいようで2人とも驚いてました。
くじで選ばれたから→魅力的なオスだからとエッチする理由を徐々に変えます。
ちなみにここはおちんちんをどうやって責めてるか不明です(わかるのは彼が腰を振ってることだけ)。

次の3パート61分間はキス以外のプレイを楽しみます。
「4.『オス様に媚び媚び 媚び媚び媚びっ 耳舐めしこしこで至れり尽くせり性処理ぴゅっぴゅ』(約22分)」は耳舐め手コキ
「5.『王子様に超都合のいい設定後付け かなでのでかでかおっぱいがぼくのびんびん変態ちんぽをよちよちおもてなしパイズリ』(約19分)」はパイズリ
「6.『勝ち組っ 勝ち組っ とものお口オナホ扱いして童貞丸出し勝ち誇りへこへこぴゅっぴゅ』(約20分)」はともがちん嗅ぎ、フェラ、チンカス掃除をします。

かなで「今は王子様役としての、自覚とか責任とかは一旦忘れて…… 私たちのこと、思う存分えっちな目で見ながら、役得 役得 役得ぴゅっぴゅ~ お猿さんになっちゃって、いいよ」
4~5番目のパートは引き続きかなでがメインの相手を務めます。
演劇の練習をしてたのにだんだん彼とエッチすることが楽しくなり
演技そっちのけで立派なおちんちんを気持ちよくします。
ともも同じ気持ちのようで心情代弁を適度に挟んでました。

またここからは射精後に彼の精液を毎回飲むようになります。
これも彼女たちの気持ちが変わったことを表現してるのでしょう。
おちんちんだけじゃなく精液も愛して好意を伝えます。
彼が無理矢理屈服させるのではなく、彼女たちが自分から惚れるイチャラブ系の展開です。

とも「むっひょ~っ おっぱいしゅきい~ 佐々宮のデカパイしゅきしゅきい~~っ」
この中で一番盛り上がるのは5番目のパートでしょうね。
92cmもある巨大なおっぱいでおちんちんを包み込んでお世話します。
彼のはしゃぎっぷりがわかるように心情代弁のIQをさらに下げてました。
射精が始まったら口をつけて精液を全部受け止めてくれます。

前編で唯一ともが主役になるのは6番目のパート。
我慢できなくなった彼女が中央に移動し、匂いを嗅いだり激しめのちゅぱ音を鳴らします。
今までずっと2人のエッチをそばで見て溜まってたからでしょうけど
飛ばし気味に責めてかなでとは違うやや下品なちゅぱ音を鳴らします(動きはピストン中心)。

かなでは一切文句を言わずに心情代弁で応援しますし
エロさを出しつつ2人の仲の良さも表現します。
後編は彼女ももっと活躍しますから、最後まで聴けば2人の存在感は同じくらいになります。

前編の射精シーンは5回。
淫語多め、くちゅ音とちゅぱ音それなり、喘ぎ声ごく僅かです。

Exパートは「劇の本番のキスシーン」と「えっちなおしっこ「し~し~し~」両耳連呼囁き」です。

後編へ続く…。
「オナニー大好きなぼくが文化祭の劇のキスシーンでみんなが狙ってるデカパイむちむちJKとがっつりキスしまくる話♡〜劇の練習と称してキスし放題♡キス以外もたっぷり♡〜(後編)」

CV:佐々宮かなで…みもりあいのさん 上田とも…陽向葵ゅかさん
総時間 3:57:10(本編…3:52:40 Exパート…4:30)


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追記
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