前回は道草屋シリーズで絶大な人気を得てる桃色CODEさんを紹介しました。
今回はそれと正反対の作風で君臨し続けてるB-bishopさんをお届けします。
B-bishopさんは2012年の6月に処女作を発売し
それから12年間ずっと活動を続けてる息の長いサークルさんです。
初期は「心無き機械人形」というM向けのシリーズを主に制作してましたが
その1年くらい後からは単発で色んなテーマに挑戦します。
9種類の手コキをする、嘲笑を多めにやる、長身女に拘束されて犯されるなど内容は多岐に渡りますけど
M向けなところは共通しており多くの聴き手に支持されました。
当時の音声業界は催眠音声の知名度が高かった関係でユーザーもマゾが優勢です。
中の人が作りたいものとニーズがガッチリ噛み合ってるおかげでDL数も軒並み好調でした。
アイデアの引き出しがとにかく多いサークルさんで
過去の同人音声にはなかったテーマやジャンルを普及するのに貢献してます。
現在我々が何気なく聴いてる作品の中にもそれは脈々と受け継がれてます。
その中で最も知名度が高いのはやはりオナサポでしょう。
シコシコボイスに合わせてしごくスタイルは以前からありましたが
セリフとシコシコボイスを同時に流す形式や、女性が宣言した数字の分だけしごくノルマ式など
B-bishopさんが元祖と言っていい要素がいくつも存在します。
「同人音声業界の歴史 その5」でも触れましたが、特に2015年は獅子奮迅の活躍をされました。
昔の同人音声は耳かきを起点にブームが起こってるので
M向けのジャンルはまだまだ開拓されてない状況でした。
それをたった1人である程度成し遂げたことが一番の功績だと思います。
B-bishopさんがいなかったら今ほどオナサポは流行ってなかったかもしれません。
ここからは今までに出た作品の中で特に印象深いものをいくつか紹介します。
「意地悪な少女に完全支配される音声 地獄級射精禁止オナニーサポート」
初めて1万DLを超えた初期の代表作。
セリフとシコシコボイスを同時に流す斬新なシステムでオナニーを丁寧にリードし
さらに全体を8つのシーンに分けてそれぞれで異なるプレイをします。
ハード、ベリーハード、ヘルの3モードがあることも含めて
現在当たり前のように使われてる要素をいくつも盛り込んだ珠玉の一品です。
後にシリーズ化され今のところ7本が世に出てます。
「眠れない添い寝 お布団の中で悪戯される音声」
全裸の女の子と同じ布団に入ってゆっくり責められる作品。
おちんちんを激しく責める一般的なM向けとは真逆の路線を取っており
ハグしながら耳舐め、乳首責め、玉揉みを30分くらいやって生殺し状態を作ってから
通常よりも緩い速度でおちんちんをしごく大変ハードな焦らしプレイを行います。
「恥ずかしいゲームオーバーへようこそ 罠だらけゲーム式オナニーサポート」
2020年に発売されたゲーム形式のオナサポ作品。
開始時に3つのアイテムを渡して聴き手が好きなタイミングで使えるようにしたり
オナニー中に鍵を集めてその個数で射精の内容が変わるなど
一本道なことが多いオナサポに変化をつけた面白味のあるプレイに仕上がってます。
B-bishopさんは作品数がとにかく多いので、これ以外にも様々な名作が存在します。
最近発売された「地獄徘徊オナサポ迷宮」も今までになかった要素を盛り込んでますし
現状に満足せず成長を続けようとする気概を持って制作されてます。
「同人音声サークル紹介 その3「シロクマの嫁」」
今回はそれと正反対の作風で君臨し続けてるB-bishopさんをお届けします。
マゾ向けやオナサポを普及してきたサークルさん
それから12年間ずっと活動を続けてる息の長いサークルさんです。
初期は「心無き機械人形」というM向けのシリーズを主に制作してましたが
その1年くらい後からは単発で色んなテーマに挑戦します。
9種類の手コキをする、嘲笑を多めにやる、長身女に拘束されて犯されるなど内容は多岐に渡りますけど
M向けなところは共通しており多くの聴き手に支持されました。
当時の音声業界は催眠音声の知名度が高かった関係でユーザーもマゾが優勢です。
中の人が作りたいものとニーズがガッチリ噛み合ってるおかげでDL数も軒並み好調でした。
アイデアの引き出しがとにかく多いサークルさんで
過去の同人音声にはなかったテーマやジャンルを普及するのに貢献してます。
現在我々が何気なく聴いてる作品の中にもそれは脈々と受け継がれてます。
その中で最も知名度が高いのはやはりオナサポでしょう。
シコシコボイスに合わせてしごくスタイルは以前からありましたが
セリフとシコシコボイスを同時に流す形式や、女性が宣言した数字の分だけしごくノルマ式など
B-bishopさんが元祖と言っていい要素がいくつも存在します。
「同人音声業界の歴史 その5」でも触れましたが、特に2015年は獅子奮迅の活躍をされました。
昔の同人音声は耳かきを起点にブームが起こってるので
M向けのジャンルはまだまだ開拓されてない状況でした。
それをたった1人である程度成し遂げたことが一番の功績だと思います。
B-bishopさんがいなかったら今ほどオナサポは流行ってなかったかもしれません。
真新しくて良質な作品たち
「意地悪な少女に完全支配される音声 地獄級射精禁止オナニーサポート」
初めて1万DLを超えた初期の代表作。
セリフとシコシコボイスを同時に流す斬新なシステムでオナニーを丁寧にリードし
さらに全体を8つのシーンに分けてそれぞれで異なるプレイをします。
ハード、ベリーハード、ヘルの3モードがあることも含めて
現在当たり前のように使われてる要素をいくつも盛り込んだ珠玉の一品です。
後にシリーズ化され今のところ7本が世に出てます。
「眠れない添い寝 お布団の中で悪戯される音声」
全裸の女の子と同じ布団に入ってゆっくり責められる作品。
おちんちんを激しく責める一般的なM向けとは真逆の路線を取っており
ハグしながら耳舐め、乳首責め、玉揉みを30分くらいやって生殺し状態を作ってから
通常よりも緩い速度でおちんちんをしごく大変ハードな焦らしプレイを行います。
「恥ずかしいゲームオーバーへようこそ 罠だらけゲーム式オナニーサポート」
2020年に発売されたゲーム形式のオナサポ作品。
開始時に3つのアイテムを渡して聴き手が好きなタイミングで使えるようにしたり
オナニー中に鍵を集めてその個数で射精の内容が変わるなど
一本道なことが多いオナサポに変化をつけた面白味のあるプレイに仕上がってます。
B-bishopさんは作品数がとにかく多いので、これ以外にも様々な名作が存在します。
最近発売された「地獄徘徊オナサポ迷宮」も今までになかった要素を盛り込んでますし
現状に満足せず成長を続けようとする気概を持って制作されてます。
「同人音声サークル紹介 その3「シロクマの嫁」」
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