同人音声や催眠音声のレビューを毎日掲載しながら
割引情報やコメント返信といったより幅広い情報も扱うようになった当サイト。
今回はそうなった後にどのような軌跡を辿ったか書いて締めくくります。
2019年以降にあった当サイトの主な出来事は以下の通りです。
1、2部構成のレビューは後編を翌日の20時に掲載することにした(2020年)
2、累計訪問者数1000万人突破(2020年4月22日頃)
3、レビュー数3000本を達成(2021年)
4、催眠音声の座談会に参加する(2022年11月)
1は2014年頃から長時間作品を前後編に分けて紹介するようになったのですが
普通の作品は1日でトップの掲載が終わるのに対し
長時間は2日続けて載り続ける不公平な状況を改善するために行いました。
これのおかげで後編を掲載した日の21時に短時間の作品を紹介できるようになり
長時間と短時間をバランスよくレビューできる状況ができました。
今の同人音声は100分超えが当たり前になってますけど、短時間でも良い作品は結構あります。
ただ1日に2本レビューを載せる関係で私の負担は増えました。
催眠音声は同人音声に比べてレビューを書くのが大変なので
長時間作品の場合も2日間トップに載せる状況を続けてます。
自分にできる範囲内で頑張るスタイルを維持したいです。
2の累計訪問者数はだいたい3年間で500万人増加する流れが続いてます。
今年の6月にも1500万人を突破したアナウンスをしました。
多くの人が来てくれたほうがモチベを高く維持できるのでありがたいです。
SEOとかのアクセスアップは考えずレビューの質を高める方針で運営してます。
3のレビュー数は1日1本のペースで更新してますから
およそ8年で3000本を超えるのは順当な結果と言えます。
今年の11月頃には4000本に到達する予定ですし、とりあえず5000本までこのペースを維持するつもりです。
あと3~4年続けられれば達成は十分可能です。
最後の4番目はこの活動で仕事の依頼を断り続けてる私が唯一受けたものです。
出演報酬よりもそれによって得られる情報や体験が非常に魅力的でした。
自分が今までやってきたことがどれくらい役に立つか試したかったのもあります。
そしてこの記事の内容からは脱線しますけど、2023年の3月22日に10周年を迎えました。
ひとつの大きな節目であり、長いようで短かったというのが感想です。
私がこういう記事を残してるのは後の世代の人に少しでも楽をしてもらいたいからです。
何もない状況で手探りするより何らかの指標があったほうがやりやすいはずです。
そしてそろそろ世代交代をしなければならないとも思ってます。
それがいつになるかはわかりませんが、上手くバトンタッチできればいいなぁと。
レビュー5000本を達成するのが3年後なのでその時に改めて考えます。
当サイトを誰かに譲渡もしくは売却する気はありません。
同人音声の部屋は私が作り、育て、最後まで面倒を見ると決めてます。
次回は同人音声に戻って2020年の出来事を紹介します。
同人音声業界の歴史 その16 「同人音声編(2020年)」
割引情報やコメント返信といったより幅広い情報も扱うようになった当サイト。
今回はそうなった後にどのような軌跡を辿ったか書いて締めくくります。
色んな節目を迎え10周年に
1、2部構成のレビューは後編を翌日の20時に掲載することにした(2020年)
2、累計訪問者数1000万人突破(2020年4月22日頃)
3、レビュー数3000本を達成(2021年)
4、催眠音声の座談会に参加する(2022年11月)
1は2014年頃から長時間作品を前後編に分けて紹介するようになったのですが
普通の作品は1日でトップの掲載が終わるのに対し
長時間は2日続けて載り続ける不公平な状況を改善するために行いました。
これのおかげで後編を掲載した日の21時に短時間の作品を紹介できるようになり
長時間と短時間をバランスよくレビューできる状況ができました。
今の同人音声は100分超えが当たり前になってますけど、短時間でも良い作品は結構あります。
ただ1日に2本レビューを載せる関係で私の負担は増えました。
催眠音声は同人音声に比べてレビューを書くのが大変なので
長時間作品の場合も2日間トップに載せる状況を続けてます。
自分にできる範囲内で頑張るスタイルを維持したいです。
2の累計訪問者数はだいたい3年間で500万人増加する流れが続いてます。
今年の6月にも1500万人を突破したアナウンスをしました。
多くの人が来てくれたほうがモチベを高く維持できるのでありがたいです。
SEOとかのアクセスアップは考えずレビューの質を高める方針で運営してます。
3のレビュー数は1日1本のペースで更新してますから
およそ8年で3000本を超えるのは順当な結果と言えます。
今年の11月頃には4000本に到達する予定ですし、とりあえず5000本までこのペースを維持するつもりです。
あと3~4年続けられれば達成は十分可能です。
最後の4番目はこの活動で仕事の依頼を断り続けてる私が唯一受けたものです。
出演報酬よりもそれによって得られる情報や体験が非常に魅力的でした。
自分が今までやってきたことがどれくらい役に立つか試したかったのもあります。
そしてこの記事の内容からは脱線しますけど、2023年の3月22日に10周年を迎えました。
ひとつの大きな節目であり、長いようで短かったというのが感想です。
私がこういう記事を残してるのは後の世代の人に少しでも楽をしてもらいたいからです。
何もない状況で手探りするより何らかの指標があったほうがやりやすいはずです。
そしてそろそろ世代交代をしなければならないとも思ってます。
それがいつになるかはわかりませんが、上手くバトンタッチできればいいなぁと。
レビュー5000本を達成するのが3年後なのでその時に改めて考えます。
当サイトを誰かに譲渡もしくは売却する気はありません。
同人音声の部屋は私が作り、育て、最後まで面倒を見ると決めてます。
次回は同人音声に戻って2020年の出来事を紹介します。
同人音声業界の歴史 その16 「同人音声編(2020年)」
コメント
コメント一覧 (3)
コメありがとうございます。
過去にそれを放置した結果トラブルに発展したことがあるので
現在は同一人物が名前をころころ変える行為に対して厳しい姿勢をとってます。
同じ内容のコメントを翌日に名前だけ変えて送るとかいやがらせ以外の何物でもありません。
コメありがとうございます。
無理をしないことだけはかなり気を配ってます。
私がやってるのは短距離走じゃなくマラソンなので、数年先を見据えながら運営してます。
1日2本掲載するシステムは厳しそうだと判断したら止めるつもりです。
座談会は以下の記事で紹介してます。
内容もすべて公開されてますのでご覧ください。
https://doonroom.superprint.co.nz/archives/89336366.html
今後ともどうぞよろしくお願いします。
時間の捻出本当に大変だと思います。
体調の事などもありますのであまりご無理はなさらないようお願い致します。
座談会などがあるのですね。参加される座談会などを公開するのは中々難しいでしょうがそういった集まりなどの紹介も可能であればして頂けると嬉しく思います。
今後も日々楽しみにさせて頂きます。