サークル「もぷもぷ実験室」さんの同人音声作品。
今回紹介する作品は、違う種族や背景を持ってる4人のメイドが
新しく魔王になった男性に長時間のエッチなご奉仕をします。
全体を3つのシーンに分けてわからされる快感とわからせる快感を味わわせるのが特徴で
序盤は彼がまだ覚醒してないから眷属にしてM向けのプレイを存分にやり
覚醒後は立場が逆転して彼女たちが色んなシチュで情けない姿を晒します。
わからせのほうが充実してますからややS~Sな人に向いてます。
魔王に仕える4人のメイド
「ご主人様 ルーナ お仕事やりたくないなー」
ルーナは甘く可愛い声の女の子。
1週間くらい連続で主人公に仕事したくないと言うと
他のメイドと一緒に彼や自分たちのことを話します。
本作品は人類と魔族が戦ってるファンタジー世界で
彼女たちが魔王をやってる彼へおよそ190分間のご奉仕をします。
物語が始まった直後の彼はまだ本来の力を出せておらず
それに目をつけたヴァンパイアのルーナが眷属にする契約を結びます。
ルーナ「ルーナちゃんの命令 ちゃんと聞く気になったかなー ほうほう そっかそっか やっぱお前ザコじゃん うける」
彼のことをザコ呼ばわりしたり、一部のパートでは「○ね」を連呼するなど
ご主人様に対して生意気に振る舞うメスガキっぽい態度を取ります。
しかし彼が覚醒して自由に操れない状況になると途端に媚びて情けない姿を晒します。
わからせ前2パート、わからせ中5パート、わからせ後4パートの構成ですから
女性を好き放題弄んだり喘がせたいSな人のほうが向いてます。
腹パンとかも出てきますけどそんなに過酷な描写ではありません。
彼女たちが泣き叫ぶこともないですし、割と穏やかな雰囲気でわからせる快感が味わえます。
エッチについては序盤はM向け、中盤以降はS向けと属性が大きく変わります。
複数人プレイが中心なので彼女たちが同時にしゃべったり喘ぐシーンが多く
通常の喘ぎ声とソフトなオホ声を組み合わせながら乱れる様子をたっぷりお届けします。
直接責めるだけじゃなくオナニー鑑賞するパートもいくつかあります。
またヒロインが4人いる状況を活かしてそれぞれの性格や背景に合ったプレイをします。
落差の大きい媚び媚びなエッチ
プレイは恥ずかしいポーズ、オナニー、オナホコキ、耳舐め、触手責め、彼女たちのオナニー、腹パン、クリ責め、フェラ、キス、SEX、動物の鳴き真似です。
オナニー、オナホコキ、触手責め、腹パン、クリ責め、SEXの際に効果音が鳴ります(無しも選択可)。
ルーナ「無様か それなら… ズボンずり下げて ちんちん突き出してピースサイン」
エルミアと相談して主人公に恥ずかしいポーズを取らせることに決めたルーナは
おちんちんを出したままピースサインさせたり角をつついて馬鹿にします。
エッチは序盤は彼女たち、中盤以降は彼が責める形で進めます。
最初の2パート25分間は覚醒前の彼を弄ぶM向けのプレイ。
「2. ルーナとエルミアによる躾け(約11分)」は恥ずかしいポーズとオナニー
「3. ラピスとリリーによる死んじゃえオナホコキ(約14分)」はオナホコキ、耳舐め、言葉責めをします。
エルミア「こんなヴァンパイアごときに眷属にされるなんて 油断しましたねー ばーか ざーこ」
彼女たちはメイドですが色んな種族や背景を抱えており
彼に対してそこまで強い忠誠心があるわけではありません。
ルーナは彼を眷属にして自由に操ろうとするし、エルミアも人類を裏切り魔王軍についた狡猾な女性です。
そんな事情が伝わるように主従関係を逆転させたプレイをします。
オナニーやオナホコキはほぼ音を鳴らすだけですから言葉責めのほうが目立ってます。
左右同時にしゃべるのでセリフを全部聴き取ろうとするのは止めたほうがいいでしょう。
ルーナとエルミアは彼を見下し、ラピスとリリーは「○ね」を連呼して露骨に嫌ってることを伝えます。
一般的なメイドモノとは随分違う殺伐とした雰囲気なのが魔王軍らしいです。
しかし彼女たちが優勢な状況も彼の覚醒によってあっさり消し飛びます。
「4. 処女喪失×4 触手凌○ハーレム(約14分)」は体から生えてる触手を使って全員を同時に犯し
「5. ルーナを調教:強○セルフ腹パン謝罪オナニー(約15分)」は腹パンを交えたクリオナ
「6. エルミアを調教:嘘を吐かなくなるまでクリ○問(約17分)」は触手を使ったクリ責め
「7. ラピスを調教:ツノをくれるまで絶頂禁止(約14分)」は絶頂禁止にしてからSEX
「8. リリーを調教:好きになる催〇魔法で純愛えっち(約15分)」もSEXします。
エルミア「ごめんなさい イっちゃいます おっ おぉぉ」
本調子になった彼の力は絶大で止められる者は1人もいません。
彼を操ってたルーナはあっさり降参するし、一緒に悪戯してたエルミアも情けないオホ声を漏らします。
他の2人も吐息や喘ぎ声を漏らすなどハーレム感が一気に強くなります。
5~8番目のパートは一対一で責めるキャラ重視のプレイ。
ルーナは一番罪が重いので絶頂するたびに腹パンさせ
エルミアは嘘つきだから最も弱いクリを重点的に責めて思い知らせます。
ドラゴン族のラピスラズリは絶頂と引き換えに角をいただく
人間のリリーは彼を倒しに来たアサシンなので好意を抱く魔法をかけてから犯します。
ルーナ「それでは えげつない速度でおまんこじゅぽって 厳しく連続絶頂いたしますね」
この中で一番人を選びそうなのはルーナの腹パンでしょうね。
彼女が絶頂するたびに軽めの音を鳴らします。
彼がやってるわけじゃなく、彼女が自分でやる設定なのでそこまで重苦しくはありません。
でも彼に体を操られてる設定があるから本人の意思ではなさそうです。
そしてここからは彼女たちが喘ぎ声を漏らすシーンが一気に増えます。
プレイは割とシンプルだから乱れる姿を重点的に描いてました。
それぞれの性格や背景に合ったプレイをするところにサークルさんのこだわりを感じます。
特に8番目のパートは彼を露骨に敵視してるリリーと純愛SEXする独特な内容です。
終盤の4パート60分間はわからせが完了した彼女たちをおもちゃにするシーン。
「9. エルミア・リリーのイキ我慢選手権(約14分)」は2人にオナニー我慢勝負をさせ
「10. ルーナ・ラピスの動物鳴き真似ア〇メ選手権(約14分)」は動物の鳴き真似オナニーをさせます。
そして「11. エルミア・ラピスの公開謝罪無様ア〇メwith 表情固定(約18分)」は
喘ぎ声を漏らせない魔法をかけてから人間の街で公開オナニーさせ
「12. 完堕ち誘い受けおま〇こ虐○ハーレ(約14分)」は再び4人を同時に犯します。
ルーナ「それでは ご主人様からいただいた こちらのバイブをおまんこにぶっさして」
ラピス「どちらがより上手に鳴き真似アクメできるか 勝負しますワン」
このへんまで来ると彼女たちもすっかり従順になっており
彼が定めたルールに従ってオナニーしながら気持ちよさそうな喘ぎ声を漏らします。
9~11番目はオナニー鑑賞するので明確な射精シーンはありません。
だから聴き手は彼女たちの痴態を楽しみながら自由にオナニーする形になります。
特に絶望してる様子がないところを見ると、なんだかんだで楽しんでるのかもしれません。
彼には勝てないと理解してるから抵抗するのを止めたと見ることもできます。
このように、女性にわからされる快感とわからせる快感を味わわせる密度の高いエッチが繰り広げられてます。
豪華なわからせ作品
ルーナ、ラピスラズリ、エルミア、リリーは魔王の主人公を弄ぼうと
それぞれの持ち味を活かしたプレイや言葉責めをして上下関係を明確にします。
しかし彼が覚醒した後は歯向かう態度をほとんど見せなくなって
言われた通りにオナニーしたりおまんこを責められて喘ぎ声をたっぷり漏らします。
異なる特徴や背景を持つ4人のメイドが個別に、あるいは同時に魔王へご奉仕するシチュ
序盤は彼女たちが主導権を握って見下したり小馬鹿にし
中盤以降は立場を逆転させて情けない姿を晒すわからせエッチ
ファンタジー世界や種族の概念を取り入れて彼女たちを活き活きと描くキャラ重視の作り。
人間同士が定番のジャンルに新しい要素を盛り込んだ豪華な作品に仕上がってます。
中でも作りはルーナはヴァンパイアで彼を眷属にできる
エルミアは表裏があり油断できないなど、メイドらしからぬ特性を持たせて面白さを出します。
ラピスラズリやリリーにも背景があり、忠誠以外の気持ちを持って彼に仕えます。
そういう癖のある女性たちだからこそわからせた時の満足感も大きいです。
展開は割と王道なのでキャラ作りや設定といったストーリー面が魅力だと思います。
2人以上いる時はターン制じゃなく同時にしゃべるスタイルなので
一般的な複数人プレイよりも会話や喘ぎ声の量が多くて厚みがあります。
聴きにくいと感じる人もでしょうけど、もぷもぷ実験室さんの複数人作品は毎回こんな感じです。
オナニー鑑賞するパートが結構あり射精の指示がやや曖昧になってる点だけご注意ください。
明確な射精シーンは4回。
喘ぎ声多め、淫語とくちゅ音それなり、ちゅぱ音そこそこです。
以上を踏まえて今回はこちらの点数とさせていただきました。
CV:ルーナ…乙倉ゅいさん ラピスラズリ…山田じぇみ子さん エルミア…陽向葵ゅかさん リリー…碧棺らむださん メイド長…MOMOKA。さん(4番目のパートにだけ登場)
総時間 3:11:54
オススメ度
■■■■■■■■■□ 9点

体験版はこちらにあります
FANZAの体験版はこちら
追記
2024年5月30日まで40%OFFの990円で販売されてます。
その場合の点数は10点です。

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