サークル「いぶき屋」さんの無料の催眠音声作品。
今回紹介する作品は、特別に認められた者だけが訪れられる館を舞台に
お姉さんが催眠を使ってそこであったエッチな出来事を追体験させます。
穏やかな雰囲気でややハードなレズプレイをするのが特徴で
催眠はある程度リラックスしてからイメージを使って段階的に深化と女体化を進め
それから登場人物たちの心情を絡めながら感度の上がる暗示を何度も入れて連続絶頂へと導きます。
お姉さんに催眠をかけられメイドに責められるお話。
「ようこそおいで下さいました。ここは「眠る月の館」でございます」
お姉さんは丁寧な言葉遣いをする落ち着いた声の女性。
眠る月の館を訪れた主人公に招待状を持ってるか尋ねると
中へ案内しこの館のことを色々話します。
本作品は昔に由緒ある家の当主が建て、現在は秘密のクラブが管理してる曰くつきの館で
彼女が60分程度に渡って催眠をかけたりエッチを疑似体験させます。
お嬢様とメイドの秘め事がテーマなので催眠パートに女体化誘導をし
その後はお嬢様になりきって女性の快感や絶頂を楽しみます。
エッチの終盤に短時間の連続絶頂を迎える割かしハードな展開ですが
主従として長く連れ添ってきた間柄なので雰囲気はかなり甘いです。
むしろ今回のエッチを通じて2人の絆がより深まったように感じられます。
ちなみに声はVOICEROIDが担当してます。
明記されてませんけど声の感じからして結月ゆかりさんだと思います。
催眠はおよそ22分間。
条件を満たさなければ開かない寝室の扉の前で椅子に座り
まずは自分のペースで深呼吸したり全身をいくつかに分けて脱力します。
音声を聴く際の姿勢は寝ても大丈夫だそうです。
「力が指先から抜けると楽になっていきます。空気が抜けるように、右腕がぐったりとしていくのを感じてください。気持ちよく脱力していきます」
脱力は右腕、左腕、両脚にひとつずつ力を入れ、彼女の合図で一気に抜くスタイルを採っており
その際に力が抜ける暗示を追い込みで入れて効果を高めます。
実際に筋肉を収縮させますから意識するだけの時より実感しやすいです。
呼吸も並行して行うことでまずは心身を十分にリラックスさせます。
準備が整った後はいよいよお嬢様になりきります。
彼女が住んでた頃の様子を思い出しながら深い催眠へと入り
鏡に映ってる自分の姿を見たりベッドに寝て女体化を定着させます。
青々とした草木、綺麗な花、そこを舞う蝶、温かな日差し、爽やかな風。
庭園にまつわる色んな自然物を通じてイメージ力と没入感を高め
夜になるとメイドがよくしてるお話に耳を傾けます。
「右に、左に、右に、左に。ゆらり、ゆらゆら、ゆりかご、ゆれる。ゆれて、ゆられて、夢へと、おちる」
上のセリフを言う時に声の位置が左右に何度も移動するのが面白いですね。
「揺れる」「落ちる」といった言葉をテンポよく投げかけて意識の力をさらに弱めます。
平衡感覚を失った時のような意識の揺れを感じるでしょう。
「意識のぼんやりしたあなたの体がゆらゆらと揺れると、お嬢様の華奢な体も同じようにゆらゆら揺れます。お嬢様が眠たげにうなだれると、あなたの顔も下を向きます」
女体化はパーツごとに変化させるのではなく変身っぽいアプローチがされてます。
目の前に映るお嬢様の姿と自分の動きを重ね合わせ
その容姿を確認しながら自分がそうなったことを少しずつ実感させます。
女体化初心者にはやや難しいようにも思えるので、ある程度慣れてる人のほうが向いてるかなと。
一番最後に別の方法でさらなる深化をするなど催眠誘導自体は結構丁寧です。
エッチを楽しめる環境づくりを見据えた堅実な催眠です。
聴き手を館のお嬢様になりきらせることを目的に、深呼吸と漸進的弛緩法でまずは純粋にリラックスさせ
それからイメージを交えた深化、女体化、追加の深化と目的意識を持って着実に進めます。
いぶき屋さんの作品を聴くのは今回が初だったのですが
この後始まるエッチも含めてセリフの言い回しに安定感があります。
暗示の表現方法や入れるタイミングがしっかりしていて意識のぼやけをそれなりに感じました。
女体化についてはやや癖があるものの、やってることにそれほど問題があるとは思えません。
その一方で演技は首を捻る部分があります。
全体的に話すペースが速く、セリフごとの間が短く、トーンも普段話す時とほぼ同じです。
声優さんが演じられてる作品を聴くとよくわかるのですけど
催眠音声は声の扱い方が結構重要で、これによって入りやすさが格段に変わります。
「VOICEROIDだから仕方ないのでは?」と思う人もいるでしょう。
ですが私はVOICEROIDでそのへんの調整をしてる作品を聴いたことがあります。
新規のサークルさんほど演技を軽んじる傾向があるので敢えて指摘させていただきました。
エッチシーンは26分間。
プレイは体の愛撫、乳首責め、キス、手マン、クリ責め、貝合わせです。
エッチな効果音はありません。
セルフもありません。
「近くにいるメイドの呼吸の音が、あなたの耳にも聞こえてくる。そして不意に、彼女のもう一方の手があなたの頬に触れ、それから指先が首筋をなぞっていく」
催眠を使って主人公をお嬢様へと変え、寝室へ案内し眠らせたお姉さんは
すぐそばにいるメイドが彼女に悪戯する様子を主観視点で実況します。
エッチは年上のメイドが終始責め続けます。
最初の10分間は心と体の熱を高めるシーン。
ソフトな愛撫から始まって服越しの乳首責め、キスと少しずつ大胆なプレイへ進みます。
「何かいけないことに踏み込んでいくという予感に、背筋がぞくぞくする。これから何をされるか想像して、全身が熱を帯びる」
お嬢様はまだ下の毛も生えてない箱入り娘ですからエッチのことをほとんど知りません。
親しい女性からの意外なご奉仕に戸惑いつつ心地よさを感じます。
そしてその様子をお姉さんが暗示の形で聴き手にもリアルに伝えます。
追体験しやすくするために登場人物たちの心情にも焦点を当てながらエッチを進めます。
始まったばかりということでエロさは控えめですが
熱を上げる暗示が多めで胸のあたりを中心にぽかぽかしてきました。
実況も言い回しに気を遣ってあってイメージしやすくスムーズに没入できます。
そこから先は主従逆転っぽいシチュでのプレイ。
お嬢様の衣服を脱がせ指と舌で全身を確かめるように味わい
クリ責めで1回、貝合わせで3回連続の絶頂へと追い込みます。
「とても幸せな気持ちが胸の中で溢れて、全身に心地よい感覚がふんわり広がっていく。頭の中も暖かい気持ちで満たされて、甘く溶けてしまいそう」
メイドは彼女のことが心底好きだからこうしてるだけで意地悪する気はありません。
その気持ちが伝わるようにお姉さんも快感と幸福感を同時に与えるアプローチをかけます。
言葉責めも特にありませんから雰囲気はあまあまです。
それに対して責めっぷりはメイドの欲望が込められてるような荒々しさがあります。
特に終盤の貝合わせはお嬢様が絶頂を迎えても腰の動きを止めず
自分が達するまで続ける貪欲な責めを披露します。
大好きな人だからこそ他人には決して見せない部分を見せて欲しい。
やってはいけないとわかってるのに抑えられない心理がプレイを通じて描かれてます。
このように、普段は従順なメイドから変わったご奉仕を受けるタイトル通りのエッチが繰り広げられてます。
女体化の要所をきっちり押さえた比較的質の高い作品です。
お姉さんは眠る月の館で過去に起こったエッチな出来事を主人公にも味わってもらおうと
まずは催眠を通じて主にあたるお嬢様と心身を繋ぎ合わせ
それから専属のメイドといけないことをする様子を主観視点で語ります。
リラックスさせてからイメージ重視の深化と女体化をする堅実な催眠
プレイの実況に登場人物たちの心情も組み込んだ生々しいエッチ。
独特なシチュだからこそキャラを重視しながらサービスを組み立ててます。
女体化は一般的な催眠音声よりもやることが多い関係で
経験の浅いサークルさんだとまともな品質にするのは難しいジャンルです。
そのへんをある程度クリアできてるところに最も驚きました。
特にエッチは実況、心情描写、暗示のバランスが取れていて熱中しやすいです。
今後のご活躍が期待できるサークルさんだと思います。
絶頂シーンは4回。
淫語それなり、ちゅぱ音と喘ぎ声はありません。
CV:VOICEROID+結月ゆかりさん
総時間 1:01:15
https://ci-en.jp/creator/2173/article/30834
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今回紹介する作品は、特別に認められた者だけが訪れられる館を舞台に
お姉さんが催眠を使ってそこであったエッチな出来事を追体験させます。
穏やかな雰囲気でややハードなレズプレイをするのが特徴で
催眠はある程度リラックスしてからイメージを使って段階的に深化と女体化を進め
それから登場人物たちの心情を絡めながら感度の上がる暗示を何度も入れて連続絶頂へと導きます。
主とメイドのいけない関係
「ようこそおいで下さいました。ここは「眠る月の館」でございます」
お姉さんは丁寧な言葉遣いをする落ち着いた声の女性。
眠る月の館を訪れた主人公に招待状を持ってるか尋ねると
中へ案内しこの館のことを色々話します。
本作品は昔に由緒ある家の当主が建て、現在は秘密のクラブが管理してる曰くつきの館で
彼女が60分程度に渡って催眠をかけたりエッチを疑似体験させます。
お嬢様とメイドの秘め事がテーマなので催眠パートに女体化誘導をし
その後はお嬢様になりきって女性の快感や絶頂を楽しみます。
エッチの終盤に短時間の連続絶頂を迎える割かしハードな展開ですが
主従として長く連れ添ってきた間柄なので雰囲気はかなり甘いです。
むしろ今回のエッチを通じて2人の絆がより深まったように感じられます。
ちなみに声はVOICEROIDが担当してます。
明記されてませんけど声の感じからして結月ゆかりさんだと思います。
催眠はおよそ22分間。
条件を満たさなければ開かない寝室の扉の前で椅子に座り
まずは自分のペースで深呼吸したり全身をいくつかに分けて脱力します。
音声を聴く際の姿勢は寝ても大丈夫だそうです。
「力が指先から抜けると楽になっていきます。空気が抜けるように、右腕がぐったりとしていくのを感じてください。気持ちよく脱力していきます」
脱力は右腕、左腕、両脚にひとつずつ力を入れ、彼女の合図で一気に抜くスタイルを採っており
その際に力が抜ける暗示を追い込みで入れて効果を高めます。
実際に筋肉を収縮させますから意識するだけの時より実感しやすいです。
呼吸も並行して行うことでまずは心身を十分にリラックスさせます。
準備が整った後はいよいよお嬢様になりきります。
彼女が住んでた頃の様子を思い出しながら深い催眠へと入り
鏡に映ってる自分の姿を見たりベッドに寝て女体化を定着させます。
青々とした草木、綺麗な花、そこを舞う蝶、温かな日差し、爽やかな風。
庭園にまつわる色んな自然物を通じてイメージ力と没入感を高め
夜になるとメイドがよくしてるお話に耳を傾けます。
「右に、左に、右に、左に。ゆらり、ゆらゆら、ゆりかご、ゆれる。ゆれて、ゆられて、夢へと、おちる」
上のセリフを言う時に声の位置が左右に何度も移動するのが面白いですね。
「揺れる」「落ちる」といった言葉をテンポよく投げかけて意識の力をさらに弱めます。
平衡感覚を失った時のような意識の揺れを感じるでしょう。
「意識のぼんやりしたあなたの体がゆらゆらと揺れると、お嬢様の華奢な体も同じようにゆらゆら揺れます。お嬢様が眠たげにうなだれると、あなたの顔も下を向きます」
女体化はパーツごとに変化させるのではなく変身っぽいアプローチがされてます。
目の前に映るお嬢様の姿と自分の動きを重ね合わせ
その容姿を確認しながら自分がそうなったことを少しずつ実感させます。
女体化初心者にはやや難しいようにも思えるので、ある程度慣れてる人のほうが向いてるかなと。
一番最後に別の方法でさらなる深化をするなど催眠誘導自体は結構丁寧です。
エッチを楽しめる環境づくりを見据えた堅実な催眠です。
聴き手を館のお嬢様になりきらせることを目的に、深呼吸と漸進的弛緩法でまずは純粋にリラックスさせ
それからイメージを交えた深化、女体化、追加の深化と目的意識を持って着実に進めます。
いぶき屋さんの作品を聴くのは今回が初だったのですが
この後始まるエッチも含めてセリフの言い回しに安定感があります。
暗示の表現方法や入れるタイミングがしっかりしていて意識のぼやけをそれなりに感じました。
女体化についてはやや癖があるものの、やってることにそれほど問題があるとは思えません。
その一方で演技は首を捻る部分があります。
全体的に話すペースが速く、セリフごとの間が短く、トーンも普段話す時とほぼ同じです。
声優さんが演じられてる作品を聴くとよくわかるのですけど
催眠音声は声の扱い方が結構重要で、これによって入りやすさが格段に変わります。
「VOICEROIDだから仕方ないのでは?」と思う人もいるでしょう。
ですが私はVOICEROIDでそのへんの調整をしてる作品を聴いたことがあります。
新規のサークルさんほど演技を軽んじる傾向があるので敢えて指摘させていただきました。
愛を込めて責めるエッチ
プレイは体の愛撫、乳首責め、キス、手マン、クリ責め、貝合わせです。
エッチな効果音はありません。
セルフもありません。
「近くにいるメイドの呼吸の音が、あなたの耳にも聞こえてくる。そして不意に、彼女のもう一方の手があなたの頬に触れ、それから指先が首筋をなぞっていく」
催眠を使って主人公をお嬢様へと変え、寝室へ案内し眠らせたお姉さんは
すぐそばにいるメイドが彼女に悪戯する様子を主観視点で実況します。
エッチは年上のメイドが終始責め続けます。
最初の10分間は心と体の熱を高めるシーン。
ソフトな愛撫から始まって服越しの乳首責め、キスと少しずつ大胆なプレイへ進みます。
「何かいけないことに踏み込んでいくという予感に、背筋がぞくぞくする。これから何をされるか想像して、全身が熱を帯びる」
お嬢様はまだ下の毛も生えてない箱入り娘ですからエッチのことをほとんど知りません。
親しい女性からの意外なご奉仕に戸惑いつつ心地よさを感じます。
そしてその様子をお姉さんが暗示の形で聴き手にもリアルに伝えます。
追体験しやすくするために登場人物たちの心情にも焦点を当てながらエッチを進めます。
始まったばかりということでエロさは控えめですが
熱を上げる暗示が多めで胸のあたりを中心にぽかぽかしてきました。
実況も言い回しに気を遣ってあってイメージしやすくスムーズに没入できます。
そこから先は主従逆転っぽいシチュでのプレイ。
お嬢様の衣服を脱がせ指と舌で全身を確かめるように味わい
クリ責めで1回、貝合わせで3回連続の絶頂へと追い込みます。
「とても幸せな気持ちが胸の中で溢れて、全身に心地よい感覚がふんわり広がっていく。頭の中も暖かい気持ちで満たされて、甘く溶けてしまいそう」
メイドは彼女のことが心底好きだからこうしてるだけで意地悪する気はありません。
その気持ちが伝わるようにお姉さんも快感と幸福感を同時に与えるアプローチをかけます。
言葉責めも特にありませんから雰囲気はあまあまです。
それに対して責めっぷりはメイドの欲望が込められてるような荒々しさがあります。
特に終盤の貝合わせはお嬢様が絶頂を迎えても腰の動きを止めず
自分が達するまで続ける貪欲な責めを披露します。
大好きな人だからこそ他人には決して見せない部分を見せて欲しい。
やってはいけないとわかってるのに抑えられない心理がプレイを通じて描かれてます。
このように、普段は従順なメイドから変わったご奉仕を受けるタイトル通りのエッチが繰り広げられてます。
丁寧な作品
お姉さんは眠る月の館で過去に起こったエッチな出来事を主人公にも味わってもらおうと
まずは催眠を通じて主にあたるお嬢様と心身を繋ぎ合わせ
それから専属のメイドといけないことをする様子を主観視点で語ります。
リラックスさせてからイメージ重視の深化と女体化をする堅実な催眠
プレイの実況に登場人物たちの心情も組み込んだ生々しいエッチ。
独特なシチュだからこそキャラを重視しながらサービスを組み立ててます。
女体化は一般的な催眠音声よりもやることが多い関係で
経験の浅いサークルさんだとまともな品質にするのは難しいジャンルです。
そのへんをある程度クリアできてるところに最も驚きました。
特にエッチは実況、心情描写、暗示のバランスが取れていて熱中しやすいです。
今後のご活躍が期待できるサークルさんだと思います。
絶頂シーンは4回。
淫語それなり、ちゅぱ音と喘ぎ声はありません。
CV:VOICEROID+結月ゆかりさん
総時間 1:01:15
https://ci-en.jp/creator/2173/article/30834
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コメント
コメント一覧 (7)
コメありがとうございます。
ボイスロイドは生身の声優さんに比べれば劣るところもありますが
それでも調整次第で催眠の入りやすさやイキやすさが格段に変わります。
私は無料作品に対してネガティブなことはまず書かないのですが
この作品はサークルさんの活動開始からわずか1ヶ月後ということで
今後に向けて声や演技の重要性を知っていただきたいから敢えて書きました。
語尾の音の下がり方は普段気にしてないのでなんとも言えません。
声優さんバージョンが出るかはサークルさん次第でしょうね。
積極的に募集をかけたりすれば腕試しする読み手さんが現れるかもしれません。
今後ともどうぞよろしくお願いします。
> 全体的に話すペースが速く、セリフごとの間が短く、トーンも普段話す時とほぼ同じ
これについては私もまさにその通りとは感じました。三つ目が特に感じますね。えっちパートの盛り上がりにかなり影響しますものね。特に yanh さんの作品の場合はほぼ全て人工音声にマッチする世界観だから割とスルー出来ますが、この作品は違いますからね…。
ただ、私にとってボイロの一番イヤな部分がなかったので、そう悪い印象はなかったです。説明しにくいんですが、語尾の音の下がり方「→↓」の不自然さが、特に結月ゆかりさん版ボイロで顕著に気になることが多くて、ボイロで入り込めない理由のほぼ9割は私の場合はそれです。たとえば茜姉妹のは全然大丈夫です。ボイロのソフトウェアを知らないんですが、これまで聞いた感じだと抑揚についても調整出来るんだろうなと思っていて、この作品はたぶんその調整はしてるのであろうと感じました。
スクリプトが結構どストライクなので、声優さんバージョンも作って欲しいなぁとはやっぱり思いますね。フリーのスクリプトに読み手さんが自発的に手を挙げて公開するという黎明期みたいなことって、やっぱ今は難しいんでしょうかね。
コメありがとうございます。
無料作品でその条件に該当しそうなものとなると「Masked ball(TS)」でしょうか。
良家のお嬢様で今は幽霊になってる女性が女体化の催眠をかけてから
舞踏会で他の参加者が見る中エッチするというものです。
https://doonroom.superprint.co.nz/archives/60039558.html
今後ともどうぞよろしくお願いします。
それだと思います!
スッキリしました。ありがとうございます
今後もレビューを参考にさせていただきます。
似たような感じの作品だったのだけれどもVOICEROIDだったのか分からないです
記憶が正しければロリ化してお嬢様と戯れるような作品だった気がするんですけど、似たような作品ありますかね?確か肉声だった気がするんですけど…
コメありがとうございます。
匿名様以外にも催眠音声でイメージが苦手とおっしゃる方をちらほら見かけます。
このへんは資質なのか、それとも単に経験が不足してるか判別しにくいところなので
しばらく他の作品で慣らしてから再挑戦したらどうなるか試してみることをおすすめします。
今後ともどうぞよろしくお願いします。
この時ほど自分の想像力のなさを悔やんだ事はない