同人音声の部屋

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タグ:砂糖しお

   ● 音声で手コキ 射精はゲームオーバー★快楽我慢ゲーム「早漏遺伝子滅亡計画1」~優しいお姉さんからの攻撃に耐え、射精を我慢せよ~
   ● あなたを壊す強制寸止めオナサポ~私のオモチャにしてあげる♪~


音声で手コキ 射精はゲームオーバー★快楽我慢ゲーム「早漏遺伝子滅亡計画1」〜優しいお姉さんからの攻撃に耐え、射精を我慢せよ〜

サークル「072LABO」さんの同人音声作品。

今回紹介する作品は、とある重大な使命を帯びて未来からやって来たお姉さんが
ゲーム形式のハードなオナサポでおちんちんの強さを確かめます。

ステージごとに異なる責めを繰り出すスタイル、後になるほどクリアが困難になる展開など
ゲームらしさを大事にしながら独自のルールを盛り込んだユニークなプレイが楽しめます。
初回での全面クリアは極めて困難ですが、繰り返し挑戦すれば難関を乗り越えることも十分可能です。
未来人の女性とオナニーで勝負
管理会社のアルバイト「みはね」の指示に従いオナニーするお話。

「こんばんは 私の名前はみはね この音声を聴いてるってことは お兄さん 私と戦いたいの?」
みはねは明るくてちょっぴり気が強そうな声のお姉さん。
Mな主人公に自分と戦う意思があるかを確認すると
これから行うオナサポの内容とルールを説明します。

本作品は早漏な男性たちの子種を全滅させるために未来からやって来た彼女が
50分近くに渡る変化に富んだオナサポで彼を射精へと追い込みます。
「快楽我慢ゲーム」の名の通りシューティングゲームを意識した構造になっており
一般的なオナサポとは違う変わったルールやシステムでエッチに面白味を与えてます。

オナサポ自体のルールは至ってシンプル。
彼女が繰り出す5つのステージを射精せずに乗り越えたら勝ち、途中で暴発したら負けです。
ですが4秒1コキ~1秒3コキのシコシコボイスでオナニーのペースを細かく指示したり
ステージごとにまったく違う方向で興奮を盛り上げるなど中身はかなり複雑です。

「ゲーム中 私の声の後ろでシコシコシコーって声が聞こえるから そのスピードに合わせて手を動かすの」
特にシコシコボイスはセリフと完全に別で流れるようになってますから
エッチな音や言葉を聴きながらオナニーに励むことができます。
ただ闇雲にシコシコ言い続けるのではなく、ステージによってペースや長さを変えて暴発を誘う凝ったものです。
このシステムを他に採用してるのは今のところB-bishopさんの「地獄級射精禁止オナニーサポート」シリーズのみです。

もうひとつ、本作品のエッチを最も特徴づけてる「ステイフィールド」というルールがあります。
これは射精をどうしても我慢できなくなった時の緊急回避に使用するもので
聴き手が「ステイフィールド」と宣言すれば即座にオナニーをストップできます。

これだけを聞くと無敵に思うでしょうが、使用できるのは全ステージ合わせて3回までですし
彼女がプレイ中に「ヘンタイ」と言えば解除されるため決して万能ではありません。
こちらがフィールドを使うことを見越した責めをするシーンもあります。
シューティングゲームにおけるボムをイメージすればわかりやすいと思います。

このステイフィールドを如何に上手く使うかが本作品をクリアするカギとなります。
中盤以降はシコシコボイスの平均ペース、長さいずれもかなりハードで休憩なしだと暴発必至です。
全編を通じてフィールドを使わずに休める時間が極端に短いのもあります。

途中で射精した場合はそのステージの最初から仕切り直せるルールがありますので
一回ですべてを乗り越えようとせず、やられながら道筋を見つけていくのがいいでしょう。
彼女がどのタイミングで「ヘンタイ」を言うか知ってればフィールドを使うタイミングを間違えずに済みます。
この「死んで覚える」流れも本作品が持つゲームらしさのひとつです。
後になるほど激しさを増すエッチ
エッチシーンは6パート49分30秒間。
プレイはオナニー、耳舐めオナニー、擬似フェラオナニー、日常会話オナニー、ループ攻撃オナニーです。
クリア後のプレイで3分ほど効果音が鳴ります。

「じゃあ 1面に進む前に練習するね」
ここに来た理由やオナサポのルールを一通り説明したみはねは
本番に入る前に少し時間を割いてオナニーの練習をします。

エッチは彼女のセリフやシコシコボイスに従いおちんちんをしごき続けます。
一番最初の「練習」は勃起も兼ねたウォーミングアップ(約5分)。
最低速度のシコシコボイスをバックで流しながらその通りにしごかせたり
途中でステイフィールドを発動させてゲームの流れを体で覚えてもらいます。

「そう 同時に手の動きを止めて休憩できるの」
本作品のエッチは独自の要素がいくつもあるのでこういうパートは非常にありがたいですね。
ゲームのチュートリアルに近い内容なのもテーマに合ってます。
ペースが遅く刺激も弱いですからここで射精する人はさすがにいないでしょう。

次から始まるゲームの序盤はエッチな音で興奮を盛り上げるプレイ(約10分30秒)。
ステージ1は耳舐め、ステージ2はフェラと別のちゅぱ音を鳴らしながらじっくりしごかせます。

「お口でじゅぽじゅぽいやらしい音を出しながら 張り裂けそうなチンポをしゃぶってるの ヘンタイさん」
まだ始まったばかりということで彼女もあまり強くは責めてきません。
エッチな音をできるだけ鳴らしつつこちらの様子を窺ったりイメージを膨らませるセリフを投げかけます。
シコシコボイスの平均ペースも緩めでまだ練習の延長に近いプレイです。
できることならフィールドを1個も使わずに乗り越えたいですね。

状況が大きく変わるのはステージ3(約11分30秒)。
心も体も十分に温まったところでみはねと恋人同士になったイメージをし
他愛もない会話を聴きながらシコシコボイスに耐え続けます。

「ねぇ イキそう? 出る? 出していいよ」
「えっと 気持ちいいですって10回言ってみて?」

ステージ1や2とここの大きな違いは心への責めにかなり力を入れてることです。
パートの中盤あたりからペースを小まめに上げ下げしておちんちんに異なる刺激を与えつつ
射精を許可するセリフを投げかけたり、射精に関連のあるセリフを何度も復唱させて心のほうも揺さぶります。

罵声や命令で無理やり射精させるのではなく、自分から射精したい心境へと追い込むタイプの言葉責めです。
口調や表現が柔らかいおかげで拒絶しにくく、このステージでフィールドを使う人が続出すると思います。
間違いなく最初の山場です。

最も過酷なプレイが登場するのはステージ4(約16分)。
ゲームの終わりが近づき焦り始めたみはねがシンプルかつ効果的な責めで敗北へと追い込みます。

「入り口はぷにぷにしてるおまんこ 開くとサーモンピンクなの 濡れてて少し光ってるの」
バックで速いシコシコとゆっくりなシコシコを交互に言いながら
彼女とSEXする様子を彼の視点で実況したり、とあるエッチな実験に協力させるなど
ステージ3と同じく心身両面を刺激する変化に富んだプレイが味わえます。

そして何よりシコシコボイスがとんでもなく多くて速いです。
1秒3コキくらいのペースが合計で3分30秒近くあり、他のシーンも平均ペースが速めです。
これまで30分以上しごき続けてきた状況も相まってクリアは非常に困難と言えます。
フィールドを3つ残してたとしても初回でこれを切り抜けるのはさすがに無理じゃないでしょうか。
私もここの終盤でギブアップしました。

そうやって様々な試練を乗り越えた後、ようやく最終ステージが現れます。
何をするのか、クリア後に何が待ち構えてるかは聴いてのお楽しみとさせてください。
ステージ5は時間が短いので4をクリアできれば最後までいけると思います。

このように、シコシコボイスと心への責めを組み合わせた歯応えのあるエッチが繰り広げられてます。
流れのある作品
聴き手をゲームのプレイヤーに見立ててオナサポする面白い作品です。

みはねは主人公のおちんちんを見極めるため、そして自分自身のために
特殊なルールを設けたハードなオナサポを仕掛けます。
セリフとシコシコボイスを分離させた作り、ステージごとに異なる方向から責める流れ、そしてステイフィールド。
従来のオナサポ作品の良い部分と独自の部分を融合させた新しいプレイで心と体を揺さぶります。

オナサポは高い人気を誇る一方で内容が結構煮詰まっており
新しいタイプの作品がこのところあまり出てこない状況が続いてます。
この作品も聴き始めた段階では地獄級射精禁止オナニーサポートの亜流と認識してました。

しかしステージ3以降はステイフィールドを発動させることを意識した責めをしています。
ひたすら激しくするのではなくて一時的に最高スピードへと持っていき
聴き手がフィールドを使用したところで「ヘンタイ」を宣言し、また弱いシコシコに戻るといった感じです。
駆け引きの要素が込められてるのでフィールドを使うタイミングによって難度が大きく変わります。

ステージ4についてもシコシコボイスの落差を大きく取ってフィールドを使うベストなタイミングをわかりにくくし
そのうえで理不尽に感じない程度の回数「ヘンタイ」を言います。
「ヘンタイ」を言う回数は特に上限が設けられてないのでルール上は彼女が圧倒的に有利です。
でもそれを無闇に振りかざしたら聴き手が萎えてしまいます。
こういった匙加減も本作品のエッチをゲームに仕立て上げてる重要なポイントです。

前項でも書きましたがステージ2までは楽勝です。
ステージ3と4の猛攻をいかに上手く耐え抜くかが全面クリアのカギになります。

唯一残念だったのがクリアした後に明確な射精シーンが用意されてないことです。
オナサポは結局のところ気持ちよく射精するためにやるわけですから
カウントなどできちんとタイミングを取って射精させてくれるのが望ましいです。
聴いた感じだとクリア後はいつでも射精OKっぽいですが今の終わり方では締まらないかなぁと。

射精シーンは1回。
淫語それなり、くちゅ音・ちゅぱ音・喘ぎ声ごく僅かです。

聴き手にある程度の自由を与えた珍しいオナサポ作品です。

CV:砂糖しおさん
総時間 1:03:53

オススメ度
■■■■■■■■■□ 9点


体験版はこちらにあります

あなたを壊す強制寸止めオナサポ~私のオモチャにしてあげる♪~

サークル「Alphatolyl」さんの同人音声作品。

今回紹介する作品は、声と態度は穏やかだけど性格は結構意地悪な女の子が
1時間近くに渡るハードなオナサポでMな男性を壊そうとします。

シーンごとにスタイルを大きく切り替え、刺激の強さにも大きな落差を持たせたオナサポが行われており
お馴染みのシコシコボイスやカウントダウンに加えて比較的マイナーなプレイも盛り込み
その中で寸止めシーンをいくつも用意して射精への欲求を執拗にくすぐります。
おちんちんでするハードなお遊戯
女の子の指示に従ってオナニーするお話。

「あっ! こんなところにおもちゃ発見」
女の子は明るくて穏やかな声の女の子。
主人公を突然「おもちゃ」と言って呼び止めると
早速服を脱がせてエッチなお遊びを始めます。

本作品はおちんちんだけでなく心も壊れるほどのオナニーを味わわせることを目的に
彼女がおよそ55分に渡って様々なオナサポを行います。
テーマがテーマなのでプレイ中におちんちんをしごく時間がとにかく長く
それらがもたらす物理的な刺激だけでも十分射精できるほどのパワーを秘めています。

この作品でするオナサポの特徴は大きくふたつ。
ひとつはシーンごとに与える刺激の落差を大きくしてること、もうひとつは言葉責めに力を入れてることです。

前者は彼女のシコシコに合わせてしごくスタンダードなオナニーでは意識的にペースを緩め
その次に登場するカウントダウンオナニーは時間内に多めの寸止めをさせるなど
ソフト→ハード→ソフト→ハードとメリハリを持たせたプレイをします。

おちんちんは単調な刺激を与え続けると慣れてしまう部分がありますから
それを回避するために敢えてこのようなスタイルを取ってるのだと思います。
本作品のようにオナニーの時間が比較的長いものだと特に重要な要素ですね。

「女の子の前ですっぽんぽん おもちゃにぴったりの惨めな格好」
「何の取柄もない 女の子を気持ちよくさせることもできない 残念変態マゾチンポなんて 誰からも相手されないよ」

後者は元々彼女が彼をおもちゃとしか見てない背景もあり
プレイ開始の時点からこちらを見下したり羞恥を与える言葉を数多く投げかけます。
オナサポと言うとオナニーの指示をとにかく頑張る作品が多いですが
本作品の場合は後のシーンになるほど指示は緩くなり、その代わり言葉責めやエッチなオカズのボリュームが増します。

プレイがハードだからといってガチガチに縛るのではなく
ある程度の自由を与えて聴き手が射精を制御できる余地を残します。
どちらかと言えばオナサポをあまり聴き慣れてない人の方が楽しめる内容かなと。
手厳しい言葉責めに対し彼女の口調が意外と柔らかいのもあります。
変化に富んだ意地悪なエッチ
エッチシーンはおよそ55分間。
プレイはシコシコボイスオナニー、カウントダウンオナニー、亀頭オナニー、ノンストップオナニー、SEXのイメージ、耳舐めです。
エッチな効果音はありません。

「私が今からシコって言うから 君は私の声に合わせて手を動かすこと わかった?」
露わになった主人公のおちんちんがあまりに小さいので軽く貶すと
女の子はシコシコの掛け声で彼のオナニーをコントロールします。

エッチはどのシーンも彼女の言う通りに手を動かします。
一番最初の「不規則なリズムによる焦らし」はオナサポでは定番のシコシコボイスによるオナニー(約14分30秒)。
1秒1コキくらいの比較的緩いペースで「シコ シコ」と言い、その合間に言葉責めをしたりエッチな言葉を復唱させます。

「ねぇ そんなすぐに勃起させて 恥ずかしくないの? それに君のチンポ 勃起してるとは思えないくらいにちっちゃいし」
「チンポ寸止めしてくれて ありがとうございます でしょ?」

まだは始まったばかりということでシコシコボイスはかなり温い部類に属するものの
ペースをできるだけ一定に保ちつつ、セリフの間を目まぐるしく変化させて適度に焦らします。
聴いた感じだと射精させるよりも性感を高めることを意識したプレイに映りました。
言葉責めも二人の上下関係を確立させることを目指したものが多いです。

次に始まる「カウントダウン寸止め」もオナサポでは割とメジャーなプレイ(約11分)。
10カウントから数え始めて数字が小さくなるほど射精へと自分を追い込み
0の直前で停止(=寸止め)するのを10回近く繰り返します。

「まぁ変態マゾ男のチンポなんて 何の価値もないんだから 壊れてもいいよね」
前のプレイと同じ感覚で聴くとおそらく痛い目を見るでしょうね。
時間に対する寸止めの回数が多いですし、シーン後半はカウントの数え方に変化をつけて暴発を誘います。
彼女も彼のおちんちんを本気で壊すことを意識し始めます。

寸止めの回数をできるだけ多くしたかったからこうしたのでしょうが
個人的には1セットごとの時間をもう少し長く取ったほうが射精寸前まで持っていきやすいと思います。
本作のテーマに最も密接なプレイですし、もっと力を入れてじっくり取り組んで欲しかったです。

最も激しいプレイは終盤に登場する「ノンストップオナニー」(約17分)。
名前の通り彼女の許可が出るまでおちんちんをひたすらしごき、射精を我慢し続けます。

「チンポ気持ち良すぎるよ カリ首がおまんこの中 ぐいぐいかき分けちゃってる」
ここではプレイの開始と終了の合図を出す以外は好きにオナニーさせ
彼女は自分とSEXしてるイメージを実況しながら喘いだり両耳を舐めて応援します。
指示を出すのではなく射精したくなるオカズを提供するわけです。

今までのシーンよりも純粋なエロさが増しますから
これまでずっとしごき続けてきた状況も相まって射精の我慢がより困難になるでしょう。
彼女がプレイ開始前に「どうしても我慢できなくなったらペースを緩めていいよ」と言ってくれるので
適度に手加減すれば最後の射精シーンまでもたせることは一応可能です。

このように、シーンによってスタイルを大きく切り替える多彩なプレイが繰り広げられてます。
比較的緩いオナサポ作品
プレイはハードだけど頑張れば完遂できるレベルに抑えられてる作品です。

主人公のことをエッチなおもちゃとしか見ていない意地悪な女の子が
言葉で彼のM性をくすぐりながら様々な指示を出して本物のおもちゃに作り変えます。
前半は王道のオナサポ、後半は縛りを緩くした若干イレギュラーなオナサポと内容を変化させ
それぞれにおちんちんをしごく時間を沢山用意し最後にきっちり射精できる環境を整えます。

前作「変態さんのオナニーたっぷり指示してあげるね♪【オナ指示&寸止め】」を聴いたときにも感じたのですが
サークルさんはおそらく有名なオナサポ作品を色々聴いて研究されてるのだと思います。
プレイごとの繋げ方がスムーズで実用的ですし、途中で飽きないようにエッチな要素のバランスにも気を配ってます。
言葉責めに力を入れてるのもMな人をできるだけ興奮させるための気遣いでしょう。
活動開始から3作目とは思えないほど色々な部分が考えられてます。

ただし、タイトルの「強制寸止めオナサポ」とこのプレイが合致してるかと言われれば首を捻ります。
後のシーンになるほどオナサポ要素が薄くなることや、寸止めが前半に集中してるのが主な要因です。

前者は射精へのもって行きやすさを優先するならこれくらい緩いほうが確かにやりやすいです。
でも彼女が彼を壊すためにこのオナサポを仕掛けた背景を考えると
むしろ前半は緩めにして後半を締めたほうがコンセプトに合うのではないでしょうか。
彼女の特徴である「意地悪さ」とプレイの流れにズレがあります。
これが例えばノーマル~ややM向けの純粋に気持ちよくするオナサポだったらしっくりきたのかもしれません。

後者は彼女が明確な寸止め宣言をするのはシコシコボイスとカウントダウンのみで
それ以降は射精を我慢することだけを厳命してひたすらしごかせます。
音声を実際に聴いてオナニーすると途中で我慢できなくなるので多少の休憩を挟むことになりますが
それを「寸止め」と呼ぶとほとんどのオナサポ作品が同様の属性を持つことになってしまいます。

何が言いたいかというと、女性が意図的に寸止めさせてこその寸止めプレイではないかということです。
カウントダウンシーンの進め方も含めて、もっと寸止めにこだわったプレイを聴かせて欲しかったです。

射精シーンは最後に1回。
淫語そこそこ、ちゅぱ音と喘ぎ声ごく僅かです。

「壊す」よりは「適度に苦しめる」あたりのプレイが楽しめる作品です。

CV:砂糖しおさん
総時間 58:31

オススメ度
■■■■■■□□□□ 6点


体験版はこちらにあります

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